研究者
J-GLOBAL ID:201801009268708125   更新日: 2018年11月29日

中野康人

NAKANO Yasuto
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 社会学
研究キーワード (3件): 社会調査 ,  社会統計学 ,  社会学
論文 (24件):
  • 中野康人. 「クロス集計表の視覚化 --Rを利用したグラフの紹介」. 『社会と調査』. 2017. 18. 88-95
  • 中野康人. 「"Environment and Behavior"の計量書誌学的分析」. 『関西学院大学社会学部紀要』. 2017. 126. 1-11
  • 中野康人. 「政治的価値観の変遷に関する記述的分析」. 『関西学院大学社会学部紀要』. 2016. 123. 123-134
  • 中野康人. 「景観評価と地域移動 ー安曇野市景観意識調査の分析ー」. 『地域ブランド研究』. 2012. 7. 19-31
  • 中野康人. 「社会学部生・学部教育へのアドバイス ー関西学院大学社会学部卒業生調査の分析(6)ー」. 『関西学院大学社会学部紀要』. 2011. 113. 1-11
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書籍 (9件):
  • 『SPSS事典 BASE編』
    _ナカニシヤ 2004
  • 『持続可能社会構築のフロンティア-環境経営と企業の社会的責任(CSR)』
    _関西学院大学出版会 2004
  • 『社会学の古典理論 -数理で蘇る巨匠たち- 』
    _勁草書房_ 2004
  • 『The R Book -データ解析環境「R」の活用事例集- 』
    _九天社 2004
  • 『社会を<モデル>でみる:数理社会学への招待 』
    _勁草書房 2004
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講演・口頭発表等 (49件):
  • 「Dawes モデルが定式化しているもの - 保存型・供給型SDの 区別と共有物の概念 -」
    (第40回東北社会学会大会(仙台) 1993)
  • 「集合行為における確率論的学習モデル再考 - Macy モデルの修正 -」
    (第20回数理社会学会大会(東京) 1995)
  • 「問題状況における協力行動の分析 - ごみ減量行動に影響する要因の構造 -」
    (第44回東北社会学会大会(仙台) 1997)
  • 「協力は可能か - ごみ減量行動に関する意識の構造 -」
    (第70回 日本社会学会大会(千葉) 1997)
  • 「ごみ減量行動協力の可能性」
    (第25回数理社会学会大会(三田) 1998)
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学歴 (2件):
  • 1989 - 1993 九州大学 文学部 哲学科社会学専攻
  • 1993 - 1998 東北大学 文学研究科 社会学専攻行動科学専攻分野
学位 (1件):
  • 博士(文学) (東北大学)
経歴 (12件):
  • 1997/04 - 1998/03 日本学術振興会 特別研究員(DC2)
  • 1996/04 - 1999/03 尚絅女学院短期大学 非常勤講師
  • 1998/04 - 1999/03 日本学術振興会 特別研究員(PD)
  • 2000/04 - 2001/03 奈良女子大学 非常勤講師
  • 2002/04 - 2002/03 関西学院大学 専任講師
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