研究者
J-GLOBAL ID:201801020560270711   更新日: 2020年08月29日

神﨑 裕美子

Kanzaki Yumiko
所属機関・部署:
研究分野 (1件): その他
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • 2019 - 2022 心臓MRIマルチマッピング・ストレイン法を用いた心筋症の組織性状に関する検討
  • 2016 - 2019 T1マッピング法を用いた心筋症の組織性状および局所壁運動の評価に関する包括的検討
  • 2016 - 2019 IgG4関連の心血管病変の実態および臨床経過に関する検討
  • 2015 - 2018 インフルエンザ罹患後の症候性・無症候性心機能障害の発症頻度とその経過
  • 2013 - 2016 心筋症症例に対するT2*緩和時間を用いた心臓MRIによる心臓鉄量の評価
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論文 (23件):
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MISC (37件):
  • 武田 義弘, 山内 洋平, 神崎 裕美子, 宗宮 浩一, 星賀 正明. 重大な血管造影による冠動脈病変を検出するためのtrans-lesional CT-FFR較差の診断的重要性(The Diagnostic Value of Trans-lesional CT-FFR Gradient to Detect Significant Angiographic Coronary Lesions). 日本循環器学会学術集会抄録集. 2019. 83回. PJ020-3
  • 藤村有希, 山内洋平, 神崎裕美子, 藤田修一, 村瀬貴代, 中村敬志, 宗宮浩一, 星賀正明, 石坂信和. ヒト血漿キサンチン酸化還元酵素活性と末梢動脈疾患の関連. 日本心臓病学会学術集会(Web). 2018. 66th. ROMBUNNO.O-193 (WEB ONLY)-193
  • 森麻奈斗, 津田浩佑, 山内洋平, 前田大智, 蓬莱亮斗, 中山小百合, 赤松加奈子, 坂根和志, 藤田修一, 藤阪智弘, 神崎裕美子, 宗宮浩一, 星賀正明. 早期診断が可能であったAL心アミロイドーシスの1例. 日本循環器学会近畿地方会(Web). 2018. 126th. KINKI126,G09 (WEB ONLY)
  • 藤田修一, 寺崎文生, 寺崎文生, 山内洋平, 坂根和志, 神崎裕美子, 伊藤隆英, 廣瀬善信, 石坂信和. 自然寛解が認められた心臓サルコイドーシスの一例. 日本サルコイドーシス/肉芽腫性疾患学会雑誌. 2017. 37. 49
  • 藤村有希, 神崎裕美子, 山内洋平, 藤田修一, 宗宮浩一, 村瀬貴代, 中村敬志, 石坂信和. 血漿キサンチン酸化還元酵素活性は左室駆出率および血漿BNP値とU-shapeの関連を有する. 日本心臓病学会学術集会(Web). 2017. 65th. ROMBUNNO.O-053 (WEB ONLY)-053
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