研究者
J-GLOBAL ID:201901010220462685   更新日: 2021年03月25日

大島 聡史

Ohshima Satoshi
所属機関・部署:
職名: 准教授
ホームページURL (2件): https://satoshiohshima.wordpress.comhttps://satoshiohshima.wordpress.com/
研究分野 (3件): ソフトウェア ,  計算機システム ,  高性能計算
研究キーワード (4件): 並列計算 ,  プログラミング環境 ,  数値計算 ,  高性能計算
論文 (159件):
  • 藤家空太郎, 多部田敏樹, 藤井昭宏, 田中輝雄, 加藤由花, 大島聡史, 片桐孝洋. マルチGPU環境における機械学習ハイパーパラメータの自動チューニング(2). 情報処理学会 第83回全国大会. 2021. 1-2
  • 多部田敏樹, 藤家空太郎, 藤井昭宏, 田中輝雄, 加藤由花, 大島聡史, 片桐孝洋. マルチGPU環境における機械学習ハイパーパラメータの自動チューニング(1). 情報処理学会 第83回全国大会. 2021. 1-2
  • 枦木慎也, 大島聡史, 片桐孝洋, 永井亨. RTコアによるハードウェアレイトレーシングの性能評価. 情報処理学会 第83回全国大会. 2021. 1-2
  • 大山基樹, 森下誠, 片桐孝洋, 大島聡史, 永井亨. 量子アニーリングマシンにおける組み合わせ最適化問題の適用可能性の調査. 情報処理学会 第83回全国大会. 2021. 1-2
  • 青木将太, 片桐孝洋, 大島聡史, 永井亨. 高精度行列-行列積における疎行列演算実装選択の自動チューニングの検討. 情報処理学会 第83回全国大会. 2021. 1-2
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MISC (3件):
  • 大谷寛明, 大谷寛明, 石黒静児, 石黒静児, 宮澤順一, 宮澤順一, 大野暢亮, 陰山聡, 三浦英昭, 森高外征雄, et al. 3.基礎物理シミュレーション研究と可視化技術の進展 3.2 可視化技術. プラズマ・核融合学会誌. 2020. 96. 10
  • 大島 聡史. 未踏ユースから育ったタレントたち【PART 1 若い未踏クリエータからのメッセージ】:13.発掘し,育成し,つなぐ場所. 情報処理. 2011. 52. 12. 1496-1496
  • 片桐 孝洋, 大島 聡史. SIAM AN10(Conference Reports). 応用数理. 2010. 20. 4. 345-346
講演・口頭発表等 (10件):
  • Effectiveness of Low-/Mixed-Precision Computation on Parareal Method
    (ATAT in HPSC 2021 (2021 Conference on Advanced Topics and Auto Tuning in High-Performance Scientific Computing) 2021)
  • ジャイロ運動論シミュレーションにおける位相空間上の分布関数構造の可視化および自動類似度判定システムの開発に向けて
    (先進的描画技術を用いた可視化情報の研究会(VR2020) 2020)
  • ジャイロ運動論シミュレーションにおける位相空間上の分布関数構造の可視化と類似度判定
    (閉じ込め・輸送研究会2020 2020)
  • Large-scale numerical simulation of fluid-rigid body interactions simulation based on a stabilized ISPH method with Chebyshev basis CG solver
    (COMPSAFE 2020 2020)
  • ユーザプログラム利用状況の紹介
    (第1回 スーパーコンピュータ「不老」 ユーザ会 2020)
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学位 (3件):
  • 博士(工学) (電気通信大学)
  • 修士(工学) (電気通信大学)
  • 学士(工学) (電気通信大学)
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