研究者
J-GLOBAL ID:201901021431405264   更新日: 2024年01月31日

河原 昌美

カワハラ マサミ | Masami Kawahara
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 医療薬学
競争的資金等の研究課題 (8件):
  • 2023 - 2026 ステロイド含漱剤の口腔粘膜炎発症予防に関する多機関共同第III相ランダム化比較試験
  • 2012 - 2012 がん薬物療法チーム医療への薬剤師の取り組みの普及と推進に関する研究
  • 2011 - 2011 薬物治療連絡日記を利用した薬薬連携強化による疾病の自己管理向上のための検討
  • 2009 - 2009 化学療法時に出現する吃逆の関連因子と対処法に関する研究
  • 2008 - 2008 卵巣がん化学療法時にみられる筋肉痛の発症原因と対処法の検討
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論文 (39件):
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MISC (26件):
  • 鳥羽 英理子, 蘭上 圭子, 宇夛 裕基, 山島 糸, 河原 昌美. P0398-22-AM 中小病院における薬物血中濃度の院内測定移行による医療への貢献度に関する検討(TDM・投与設計,ポスター発表,一般演題,医療薬学の進歩と未来-次の四半世紀に向けて-). 日本医療薬学会年会講演要旨集. 2015. 25. 332-332
  • 宇夛 裕基, 河原 昌美. 23-4-O53-14 がん化学療法に用いるステロイドが発熱性好中球減少症の治療開始時間に及ぼす影響(がん薬物療法(副作用対策),口頭発表,一般演題,医療薬学の進歩と未来-次の四半世紀に向けて-). 日本医療薬学会年会講演要旨集. 2015. 25. 251-251
  • 山島 糸, 瀧本 紫乃芙, 森野 真由, 鳥羽 英理子, 河原 昌美. 22-6-O37-25 とろみ調整食品が薬剤崩壊を妨げる可能性の検討(高齢者ケア,口頭発表,一般演題,医療薬学の進歩と未来-次の四半世紀に向けて-). 日本医療薬学会年会講演要旨集. 2015. 25. 232-232
  • 麻生 美佐子, 宇夛 裕基, 河原 昌美, 辻 未希子, 中野 正人, 浜手 ひとみ. P0256-22-AM 大腿骨頸部骨折手術後の高血圧管理 : 過度な降圧(持参薬管理,ポスター発表,一般演題,医療薬学の進歩と未来-次の四半世紀に向けて-). 日本医療薬学会年会講演要旨集. 2015. 25. 308-308
  • 梅下 翔, 瀧本 紫乃芙, 藺上 圭子, 宇夛 裕基, 河原 昌美. 28-P2PM-045 癌性疼痛緩和における10% w/v APAP懸濁液の作成に関する検討(院内製剤・薬局製剤,一般演題(ポスター),新時代を拓く医療薬学フロンティア). 日本医療薬学会年会講演要旨集. 2014. 24. 426-426
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書籍 (2件):
  • 図解医薬品情報学
    南山堂 2023 ISBN:9784525781651
  • 安全で効果的なcaffeine併用癌化学療法のための臨床薬学的研究
    河原昌美 2004
学位 (1件):
  • 博士(薬学) (金沢大学)
受賞 (4件):
  • 2020/08 - 日本医療薬学会 功績賞
  • 2019 - 日本医療薬学会 優秀論文賞
  • 2012/09 - 第24回アジア薬剤師会連合 薬学教育分野ベストポスター賞
  • 2012/05 - 石川県病院協会 優秀研究賞 日米のがん専門薬剤師教育制度の比較と育成のための検討
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