研究者
J-GLOBAL ID:202001006800254404   更新日: 2020年10月13日

大森 裕子

オオモリ ユウコ | Oomori Yuko
所属機関・部署:
職名: 医員
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2018 - 2021 安全な歯科治療のためのレオロジー-超音波で硬化を操る印象方法の開発-
論文 (2件):
  • Yuko Oomori, Jun Nihara, Kojiro Takahashi, Isao Saito. Changes in vermilion lip morphology following orthodontic treatment with premolar extraction for Angle Class II maxillary protrusion. APOS TRENDS IN ORTHODONTICS. 2020. 10. 2. 89-95
  • 大森 裕子, 丹原 惇, 高橋 功次朗, 森田 修一, 齋藤 功. 日本人を対象とした矯正歯科治療前後の赤唇に関する形態学的研究 小臼歯抜去により治療したアングルI級上下顎前突症例における矯正歯科治療前後の赤唇形態変化. Orthodontic Waves-Japanese Edition. 2016. 75. 2. 97-105
MISC (12件):
  • 大森 裕子, 竹山 雅規, 齋藤 功. 開咬を伴うAngle Class II subdivision上顎前突症例. 甲北信越矯正歯科学会雑誌. 2019. 27. 1. 76-76
  • 丹原 惇, 大森 裕子, 三俣 哲, 川合 巳佳, 高橋 功次朗, 齋藤 功. 安全な歯科治療のためのレオロジー:超音波で硬化を操る印象法の開発. 日本歯科医学会誌. 2019. 38. 61-61
  • 竹山 雅規, 小栗 由充, 大森 裕子, 芳澤 享子, 齋藤 功. 歯の移植を併用した過蓋咬合症例の長期経過. 甲北信越矯正歯科学会雑誌. 2018. 26. 1. 61-61
  • 大森 裕子, 丹原 惇, 高橋 功次朗, 森田 修一, 齋藤 功. Angle Class I上下顎前突とAngle Class II上顎前突における矯正歯科治療前後の赤唇形態変化の比較. 日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集. 2017. 76回. 150-150
  • 大森 裕子, 丹原 惇, 高橋 功次朗, 森田 修一, 齋藤 功. 日本人を対象とした小臼歯抜去を適用した矯正歯科治療前後の赤唇形態の変化. 新潟歯学会雑誌. 2016. 46. 2. 109-110
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