研究者
J-GLOBAL ID:202001018054694108   更新日: 2024年04月24日

川口 真規子

カワグチ マキコ | KAWAGUCHI Makiko
所属機関・部署:
職名: 准教授
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2011 - 2014 アルツハイマー型認知症予防のための新規食品成分検索とその細胞内作用機構の検証
  • 2001 - 2003 大麦分級紛中アミノペプチダーゼの利用に向けての諸性質の解明
論文 (25件):
  • 川口真規子, 松木宏美. 明治時代の洋菓子再現と現代風アレンジ. 神戸松蔭女子学院大学研究紀要. 2022. 3. 73-84
  • 川口真規子・鎌田洋一・川合眞一郎. 地域連携型科目「食と地域の実践演習」における取組み. 甲子園大学紀要. 2018. 45. 65-67
  • 川口真規子, 丸山剛, 山田真. 各種バナナ品種における糖度、酸度、クエン酸量およびカロテン含量の差異. 日本栄養・食糧学会誌. 2016. 69. 2. 75-79
  • 土井裕司, 中間梨沙, 山中裕佳子, 川口真規子. うどん出汁中でのうま味物質の含量による地域比較. 日本うどん学会誌. 2009. 6. 6. 60-69
  • 土井裕司,谷 康子,斉藤美嘉,川口真規子. うどんから見た日本の東西. 関西文化のメカニズム(関西文化研究叢書10). 2008. 10. 315-322
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MISC (1件):
  • 川口真規子. うどんだしと具材-日本の東西による違い. おいしさの科学. 2009. 9. 1-8
書籍 (1件):
  • 明治時代の洋菓子再現 -ボイルカスターケーキ、ベカーカスターケーキ、ジヨンネーケーキ、コムモンジャンブルス、パンバタプリン-
    神戸の文化発信実行委員会 2020
講演・口頭発表等 (16件):
  • Antioxidative Activity and Restoration Abiirity on Oxidative Damaged PC12 Cells of Yuzu<I> (Citrus junos)</I>
    (Asian Congress of Nutrition 2019 2019)
  • 日本産大麦由来ペプチドのPC12細胞増殖および微小管形成に及ぼす影響
    (第71回日本栄養・食糧学会大会 2017)
  • 大麦のペプチドがPC12細胞の増殖と微小管形成に及ぼす影響
    (2017)
  • リン脂質過酸化物により劣化した分化PC12細胞に及ぼす各種抗酸化剤の影響
    (第70回日本栄養・食糧学会大会 2016)
  • The differences of nutrition components among various dessert banana cultivars
    (Asian Congress of Nutrition 2015 2015)
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学歴 (2件):
  • 1996 - 1998 武庫川女子大学大学院 家政学研究科 食物学専攻
  • 1985 - 1989 奈良女子大学 家政学部 食物学科
学位 (3件):
  • 家政学士 (奈良女子大学)
  • 修士(家政学) (武庫川女子大学大学院)
  • 博士(学術) (奈良女子大学)
経歴 (6件):
  • 2018/04 - 現在 神戸松蔭女子学院大学 人間科学部 都市生活学科 准教授
  • 2015/04 - 2018/03 甲子園大学 栄養学部フードデザイン学科 准教授
  • 2010/04 - 2015/03 甲子園大学 栄養学部フードデザイン学科 専任講師
  • 2003/04 - 2010/04 兵庫栄養調理製菓専門学校 栄養士科 専任講師
  • 1998/04 - 2003/03 武庫川女子大学 生活環境学部食物栄養学科 助手
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所属学会 (3件):
日本調理科学会 ,  日本食品科学工学会 ,  日本栄養・食糧学会
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