研究者
J-GLOBAL ID:202101013549273724
更新日: 2024年06月24日
浅井 良策
アサイ リョウサク | Asai Ryosaku
所属機関・部署:
職名:
准教授
競争的資金等の研究課題 (2件):
- 2024 - 2028 動詞と結果句の記述性に基づく英語結果構文の意味的使役タイプの研究
- 2022 - 2024 結果句の意味に着目した英語結果構文の研究
論文 (14件):
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浅井良策. 結果句によって喚起されるフレームの役割について. 日本認知言語学会論文集 Papers from the National Conference of the Japanese Cognitive Linguistics Association. 2023. 23. 274-285
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浅井 良策. 心理的forceによってもたらされる「目覚め」と結果句awakeの多義性. 雲雀野. 2023. 45. 1-16
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浅井 良策. 英語の結果構文は「直接使役」関係を表さなければならないのか. 雲雀野. 2022. 44. 1-18
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浅井 良策. 結果句 to sleepとawake について. ことばから心へ -認知の深淵-. 2020. 256-266
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浅井 良策. 英語の「非意図的」結果構文について. JELS 日本英語学会大会・国際春季フォーラム研究発表論文集 : papers from the Conference and from the International Spring Forum of the English Linguistic Society of Japan. 2018. 35. 10-16
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書籍 (2件):
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ことばから心へ : 認知の深淵 : 吉村公宏教授退職記念論文集
開拓社 2020 ISBN:9784758922821
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最新英語学・言語学用語辞典
2015 ISBN:9784758922159
講演・口頭発表等 (11件):
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英語結果構文における「直接使役性」と「間接使役性」
(KLP研究会 2024)
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英語結果構文における「語彙化された」動詞の「様態」再考
(KLP研究会 2024)
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英語結果構文から見た「様態」と「結果」
(大阪認知言語学研究会 2024)
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英語結果構文における動詞の記述性と間接使役性
(大阪認知言語学研究会 2023)
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結果句によって喚起されるフレームの役割について
(日本認知言語学会 第23回大会 2022)
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学歴 (1件):
- - 2016 大阪大学大学院 博士後期課程 言語社会研究科 言語社会専攻
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