研究者
J-GLOBAL ID:200901000750958689   更新日: 2020年08月29日

中島 衡

ナカシマ ヒトシ | Nakashima Hitoshi
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (3件): 膠原病、アレルギー内科学 ,  腎臓内科学 ,  遺伝学
研究キーワード (7件): 遺伝的多型 ,  ループス腎炎 ,  SLE ,  サイトカイン ,  自然免疫 ,  獲得免疫 ,  膠原病
論文 (157件):
MISC (2件):
  • 斉藤喬雄, 中島 衡, 笹冨, 安部 泰弘, 伊藤建二, 医学部, 研究者番号, 伊藤 建二. リポ蛋白糸球体症の発症・進展に関するアポE異常とFc受容体異常との相互作用の解明. 科学研究費助成事業(科学研究費補助金)研究成果報告書(基盤研究(C)、2009〜2011、仮題番号21591049). 2012. 1-5
  • 兼岡秀俊, 中島衡, 村田敏晃, 笹冨佳江, 三宅勝久, 安野哲彦. ヒトカルニチンアシルカルニチントランスロカーゼの遺伝子研究. Research. 2010. 15. 4. 38-39
書籍 (13件):
  • iPS細胞と腎疾患モデル作製研究
    東京医学社 2015
  • 見逃すと怖い膠原病100の質問
    メディカルレビュー社 2014 ISBN:9784779212642
  • IgG4関連腎臓病のすべて/II. IgG4関連腎臓病の診断と治療 V. 症例に学ぶIgG4関連腎臓病
    南江堂 2014 ISBN:9784524267385
  • IgG4関連疾患への誘い・ミクリッツ病/IgG4関連疾患とシェーグレン症候群の唾液腺病変における相違点。
    前田書店 2010
  • 糖尿病治療ハンドブック・薬剤性糖尿病
    医学出版 2009
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講演・口頭発表等 (54件):
  • iPS細胞を用いた先天性横紋筋融解症の病態解明
    (第5回日本腎臓リハビリテーション学会学術集会 2015)
  • 日常行動記録計を活用した透析患者の運動療法
    (第5回日本腎臓リハビリテーション学会学術集会 2015)
  • Diagnosis of lysosome disease using ultrastructural examination
    (The 3rd international symposium on TGCV 2015)
  • CPT2欠損症患者由来のiPS細胞を用いた病態解明
    (ASN KIDNEY WEEK 2014 2014)
  • Immunohistological analysis for immunological response and mechanism of interstitial fibrosis in IgG4 related kidney disease
    (51th ERA-EDTA Congress 2014)
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学歴 (1件):
  • 1974 - 1981 九州大学 医学科
学位 (1件):
  • 医学博士 (九州大学)
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