研究者
J-GLOBAL ID:200901001260009642   更新日: 2020年06月15日

綿貫 恵美子

ワタヌキ エミコ | Watanuki Emiko
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (2件): 基礎看護学 ,  高齢者看護学、地域看護学
研究キーワード (4件): 専門職性 ,  法的責任 ,  エイジズム ,  看護職
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 1997 - 2010 看護職及び看護学生の法的責任認識に関する研究
MISC (16件):
  • 武田藍, 綿貫恵美子, 小山幸代. 不眠症状を有する認知症高齢者の夜間睡眠状態と関連要因-シート型体振動計を用いた実態調査より-. 北里看護学誌. 2015. 17. 1. 10-17
  • 小山幸代, 綿貫恵美子, シェザード樽塚まち子, 片井美菜子, 和田奈美子. グループホームに入居した軽度認知症高齢者の認知機能・日常生活動作自立度の2年間の変化と関連因子の検討. 日本早期認知症学会誌. 2013. 6. 2. 21-27
  • 工藤みき子, 綿貫恵美子, 坂口千鶴. 病棟における看護師の集団凝集性への影響要因の検討. 北里看護学誌. 2013. 15. 1. 1-10
  • 工藤みき子, 綿貫恵美子, シェザード樽塚まち子, 坂口千鶴. 『病棟看護師の集団凝集性尺度』の開発. 北里看護学誌. 2012. 14. 1. 1-11
  • 小山幸代, 小林小百合, 綿貫恵美子, シェザード樽塚まち子, 片井美菜子. 認知症高齢者グループホーム入居者の3年間の認知機能および日常生活動作自立度の変化とその関連要因. 北里看護学誌. 2012. 14. 1. 21-32
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書籍 (1件):
  • 文部科学省著作教科書 高等学校用基礎看護(分担執筆:第4章 看護活動の展開)
    実教出版 2003
講演・口頭発表等 (16件):
  • 認知症高齢者の不眠症状に対するアロマセラピーの効果
    (第34回日本看護科学学会学術集会 2014)
  • 非装着型アクチグラフィによる不眠症状を有する認知症高齢者の夜間睡眠状態の実態
    (第39回日本看護研究学会学術集会 2013)
  • 養護教諭養成課程履修学生の志望動機、職業・職務内容への意識に関する文献検討
    (第18回日本看護研究学会東海地方会学術集会 2013)
  • 認知症高齢者グループホームに入居した早期認知症高齢者の認知機能・日常生活動作自立度の2年間の変化とその関連要因
    (第13回日本早期認知症学会学術大会 2012)
  • 認知症高齢者グループホーム利用者の3年間の精神状態・日常生活動作自立度の変化とその関連要因
    (第37回日本看護研究学会学術集会 2011)
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学歴 (2件):
  • 1995 - 2000 東京大学 医学系研究科 健康科学・看護学専攻
  • 1985 - 1989 聖路加看護大学 看護学部
学位 (2件):
  • 博士(保健学) (東京大学)
  • 修士(保健学) (東京大学)
経歴 (4件):
  • 2016/04 - 北里大学看護学部 准教授
  • 2007/04 - 2016/03 北里大学看護学部 准教授
  • 2006/04 - 2007/03 北里大学看護学部 助教授
  • 2000/05 - 2006/03 北里大学看護学部 講師
受賞 (1件):
  • 2005/04/20 - 日本看護研究学会奨励賞受賞
所属学会 (2件):
日本看護研究学会 ,  日本看護科学学会
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