研究者
J-GLOBAL ID:200901001319854198   更新日: 2013年03月25日

小林 昭世

コバヤシ アキヨ | Kobayashi Akiyo
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (4件): 美術史 ,  美学、芸術論 ,  哲学、倫理学 ,  知能情報学
研究キーワード (3件): 知識表現 ,  記号論 ,  デザイン学
競争的資金等の研究課題 (5件):
  • 2012 - 2014 ダイアグラム研究
  • 2009 - 2010 ブルーノ・タウトと日本についての総合的研究-日本関連タウト資料目録作成を中心に
  • 2007 - 2009 地域の伝統色の研究-地域の固有色と伝統色に関する色の分散と焦点色
  • 2002 - 2005 両次大戦間における造形表現の古典主義への回帰傾向に関する研究
  • 2002 - 2004 本の構成者エル・リシツキー研究
論文 (10件):
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MISC (29件):
  • The Shakerユs Linguistic Preference of Simplification Revealed through Their Rhetorical Tendency in Text/共同. Proceedings of International Design Congress(CD). 2005
  • デザインの形成と記号論的機構. Vision. 2003. vol.15-3.pp151-159
  • ユーザの知識表現のための比喩的枠組み:日本の携帯電話を事例として. デザイン学研究特集号「デザインと記号論」. 2002. pp53-63
  • ユーザの知識表現のための比喩的枠組み:日本の携帯電話を事例として. デザイン学研究特集号「デザインと記号論」. 2002
  • Semantic Descriptive Model for Positioning an Artifact in Use Context: a case study with mobile phones/共著. 5th Asia Design Conference -International Synposium, Seoul University. 2001. 5th Asia Design Conference -International Synposium, Seoul University
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書籍 (19件):
  • かたち・機能のデザイン事典
    丸善 2011
  • 現代デザイン事典2010-2013
    平凡社 2010
  • プロダクトデザイン 商品開発に関わるすべての人へ
    ワークスコーポレーション 2009
  • 意味論的転回-デザインの新しい基礎理論
    エスアイビーアクセス 2009
  • 入門CGデザイン
    (財)画像情報教育振興協会 2006
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Works (48件):
  • 両次大戦間における造形表現の古典主義への回帰傾向に関する研究
    2003 - 2005
  • 両次大戦間における造形表現の古典主義への回帰傾向に関する研究
    2003 - 2005
  • ものづくりに対するデザインの理念と実践:デザイン教育運動の歴史を振り返りながら現在を考える単著 ものづくり創成教育シンポジウム-工学教育とデザイン教育の接点を探して- (その他、2002.10) pp1-8
    2002 -
  • 記号学とデザイン(巻頭言) /デザイン学研究 (学術雑誌、2002.9) 10巻1号pp2-3
    2002 -
  • 「記号学とデザイン」(翻訳) デザイン学研究 (学術雑誌、2002.9) 10巻1号、pp2-12
    2002 -
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学歴 (2件):
  • - 1981 武蔵野美術大学 造形研究科 デザイン専攻
  • - 1979 武蔵野美術大学 造形学部 基礎デザイン学科
経歴 (8件):
  • 1999 - 2000 イリノイ工科大学研究員
  • 2000 - - 武蔵野美術大学教授
  • 1995 - 1999 武蔵野美術大学助教授
  • 1995 - 1999 武蔵野美術大学
  • 1992 - 1995 武蔵野美術大学専任講師
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委員歴 (2件):
  • 2002 - 2012 基礎デザイン学会 理事
  • 1992 - 2012 日本デザイン学会 理事
所属学会 (3件):
基礎デザイン学会 ,  日本記号学会 ,  日本デザイン学会
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