研究者
J-GLOBAL ID:200901002148108782   更新日: 2018年12月03日

相良 順子

サガラ ジュンコ | SAGARA Junko
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 教育心理学
研究キーワード (1件): 発達心理学
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 性役割態度の発達
  • 2001 - 2003 夫婦関係と適応
  • 2006 - 2009 乳幼児期における行動指標の開発
  • マスメディアと子ども
論文 (94件):
  • 相良 順子, 伊藤 裕子. 中年期女性のジェネラティヴィティと達成動機 : 就業形態による差異. 生涯学習研究 : 聖徳大学生涯学習研究所紀要. 2018. 16. 1-4
  • 髙岡 洋子, 相良 順子. 女子大学生の職業未決定のタイプの検討 : 職業的アイデンティティ,自己志向的完全主義,仮想的有能感との関連より. 児童学研究 : 聖徳大学児童学研究所紀要. 2018. 20. 33-40
  • 菊地 一晴, 相良 順子. 幼児期の視線の特徴と社会的スキルの関係 : 自由遊びの観察を通して. 児童学研究 : 聖徳大学児童学研究所紀要. 2018. 20. 61-68
  • 伊藤 裕子, 相良 順子. 子育て期夫婦の意見の一致と結婚コミットメント : 個体性と関係性の視点から. 文京学院大学人間学部研究紀要. 2018. 19. 47-55
  • 宮本 友弘, 相良 順子. 女子高校生における内的準拠枠による学業的自己概念の形成 : I/Eモデルに基づく分析. 東北大学高度教養教育・学生支援機構紀要 = Bulletin of the Institute for Excellence in Higher Education, Tohoku University. 2018. 4. 99-105
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MISC (12件):
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書籍 (13件):
  • ジェンダーの発達心理学
    ミネルヴァ書房 2000
  • 子どもの性役割態度の形成と発達
    風間書房 2002
  • メディアと人間の発達
    学文社 2003
  • 発達の理解と保育の課題
    同文書院 2003
  • 発達心理学エチュード
    川島書店 2004
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講演・口頭発表等 (12件):
  • 275 性役割獲得過程における同性模倣の役割(発達10,研究発表)
    (日本教育心理学会総会発表論文集 1983)
  • PA11 反性役割ステレオタイプ行動に対する子どもの評価
    (日本教育心理学会総会発表論文集 1999)
  • PD079 仕事へのコミットメントが夫婦関係と心理的健康に及ぼす影響 : ペア・データを用いた交差効果、流出効果の分析(ポスター発表D,研究発表)
    (日本教育心理学会総会発表論文集 2004)
  • PH084 過去のいじめ被害体験の長期的影響における男女差の検討(ポスター発表H,研究発表)
    (日本教育心理学会総会発表論文集 2006)
  • PB-002 児童期の知能・学力に関する研究(4) : 6年間の算数学力と知能偏差値の変動パターンについて(発達,ポスター発表)
    (日本教育心理学会総会発表論文集 2012)
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学位 (2件):
  • 博士(人文科学) (お茶の水女子大学)
  • 教育学修士 (お茶の水女子大学)
経歴 (1件):
  • 2000 - 2001 お茶の水女子大学 助手
受賞 (1件):
  • 2010/07 - 日本教育メディア学会 井内賞
所属学会 (5件):
日本心理学会 ,  日本教育心理学会 ,  日本発達心理学会 ,  日本社会心理学会 ,  日本家族心理学会
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