研究者
J-GLOBAL ID:200901002341663378   更新日: 2019年11月30日

鈴木 あるの

SUZUKI, Arno
論文 (36件):
  • 鈴木 あるの. 民家の保存活用における外国人の役割:滋賀県日野町の事例研究. 民俗建築. 2019. 156. 37-41
  • 鈴木 あるの. 大学教養課程における建築教育の試み. 日本建築学会建築教育研究論文報告集. 2019. 19. 41-47
  • 鈴木 あるの. 集合住宅バルコニー緑化についての一考察 -イタリアと日本の比較から-. マンション学. 2019. 63. 91-92
  • 鈴木 あるの. 日本人の和室に対する意識:アンケート調査報告. 民俗建築. 2018. 154
  • 鈴木 あるの. Book Review: Japanese Garden and the West by Christian Tagsold. International Research Center for Japanese Studies. 2018. 32. 230-232
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MISC (13件):
  • 鈴木 あるの. 留学生の住まいにおける変化と格差. 建築雑誌. 2019. 134. 1730. 24-24
  • 鈴木 あるの. How to find internships and jobs in Japan. Study Travel Magazine. 2017
  • 鈴木 あるの. 南アフリカの黒人居住区とその生活様式. 日本民俗建築学会第44回研大会研究発表資料. 2017. 42-43
  • 鈴木 あるの. 大人数の教室でいかに参加型の授業を成立させるか. TOEFL WEb Magazine. 2015
  • 鈴木あるの. 9324 古民家保存に対する一般市民の理解と認識(保存:保存史・哲学・方法,建築歴史・意匠,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会). 日本建築学会大会(北海道)学術講演梗概集 2013(建築歴史・意匠), 647-648, 2013-08-30. 2013
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書籍 (3件):
  • 異文化適応と留学支援ハンドブック
    京都大学国際教育委員会 2017
  • 専門家と一般市民のコミュニケーション体系の構築報告書
    日本建築学会 2017
  • 世界都市史辞典
    昭和堂 2019 ISBN:9784812219010
講演・口頭発表等 (56件):
  • Educational Experiments in California ? Revisiting the Meaning of Japanese Gardens
    (第3回国際日本庭園会議 2002)
  • Intercultural Education Promotes World Peace and Saves the Environment
    (NAFSA(米国ワシントンDC) 2008)
  • What is Creativity? : A Few Notes in Music
    (Emergent Phenomena in Complex Adaptive Systems Conference, Kyoto, Japan 2008)
  • English Proficiency of Natural Science Majors in a Competitive University
    (大学英語教育学会(JACET) 関西大会 2009)
  • 留学生の住宅需要の質的変化に関する考察
    (留学生教育学会長崎大会 2009)
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経歴 (5件):
  • 2000/01 - 2005/09 カリフォルニア大学デービス校 教育特任講師
  • 2010/04 - 2011/03 大阪学院大学 非常勤講師
  • 2002/09 - 2015/03 大阪産業大学 非常勤講師
  • 2011/04 - 2015/03 武庫川女子大学 非常勤講師
  • 2018/10 - 現在 兵庫県立大学 非常勤講師
所属学会 (1件):
日本民俗建築学会
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