研究者
J-GLOBAL ID:200901002439316455   更新日: 2021年06月11日

中山 和弘

ナカヤマ カズヒロ | Nakayama Kazuhiro
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (2件): http://www.nursessoul.info/http://www.nursessoul.info/nakayama/
研究分野 (12件): 基礎看護学 ,  臨床看護学 ,  社会学 ,  高齢者看護学、地域看護学 ,  栄養学、健康科学 ,  医療管理学、医療系社会学 ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含む ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含む ,  医療管理学、医療系社会学 ,  医療管理学、医療系社会学
研究キーワード (6件): ヘルスコミュニケーション ,  統計学教育・学習 ,  ポジティブ心理学 ,  意思決定支援 ,  保健行動 ,  ヘルスリテラシー
競争的資金等の研究課題 (53件):
  • 2020 - 2024 日本人に不足するヘルスリテラシーを前提から支える意思決定スキル学習コンテンツ開発
  • 2020 - 2023 AIを活用した在宅医療における多職種の情報一元化を可能とする連携システムの開発
  • 2020 - 2023 「複雑な意思決定」を支援するわかりやすいディシジョンエイドのチェックリスト開発
  • 2020 - 2023 出口を見据えた不眠医療の確立をめざすSDMの臨床実装と普及にむけた検討
  • 2020 - 2023 経口免疫療法を検討する親子の「よりよい決定」を支える意思決定ガイドの開発
全件表示
論文 (102件):
もっと見る
MISC (261件):
  • 中山 和弘. 【ウィズ・コロナ時代の看護研究-COVID-19は研究にどのような影響をもたらしているか2】COVID-19とヘルスリテラシー. 看護研究. 2020. 53. 6. 450-457
  • 北 奈央子, 中山 和弘, 米倉 佑貴. ヘルスリテラシーの視点でみる女性の健康を扱う女性による主体的な活動への参加の変化. 日本公衆衛生学会総会抄録集. 2020. 79回. 237-237
  • 田口 良子, 齊藤 光江, 中山 和弘. ヘルスリテラシーががん検診の選好の構造に及ぼす影響に関する一考察. 日本公衆衛生学会総会抄録集. 2020. 79回. 354-354
  • 藤井 徹也, 山口 直己, 篠崎 惠美子, 栗田 愛, 長谷川 小眞子, 箕浦 哲嗣, 佐藤 美紀, 西尾 亜理砂, 中山 和弘. 訪問看護師のための事例演習を取り入れたフィジカルアセスメント研修の検討. 日本看護研究学会雑誌. 2020. 43. 3. 543-543
  • 藤井 徹也, 山口 直己, 篠崎 惠美子, 栗田 愛, 長谷川 小眞子, 箕浦 哲嗣, 佐藤 美紀, 西尾 亜理砂, 中山 和弘. 訪問看護師のための事例演習を取り入れたフィジカルアセスメント研修の検討. 日本看護研究学会雑誌. 2020. 43. 3. 543-543
もっと見る
書籍 (24件):
  • 医療学総論
    メヂカルフレンド社 2020 ISBN:9784839233693
  • 健康心理学事典
    丸善出版 2019 ISBN:9784621303764
  • 看護実践にいかすエンド・オブ・ライフケア
    日本看護協会出版会 2018 ISBN:4818021202
  • コンパクト公衆衛生学(第6版)
    朝倉書店 2018 ISBN:4254640471
  • 看護学のための多変量解析入門
    医学書院 2017 ISBN:4260034278
もっと見る
講演・口頭発表等 (170件):
  • 多職種専門職者から見た脳卒中高齢者と家族が退院先意思決定時に考慮すべき情報
    (日本看護研究学会雑誌 2019)
  • 訪問看護師のためのフィジカルアセスメント研修に必要な項目についての検討
    (日本看護研究学会雑誌 2019)
  • 人間ドック受診者のヘルスリテラシーに関するアンケート結果の検討
    (人間ドック 2019)
  • 精神科診断を向上させるためのヘルスリテラシーの活用 ヘルスリテラシーとは何か
    (精神神経学雑誌 2019)
  • 大人のADHDの当事者と医療者が一緒に活用できる治療選択の手引きDecision Aidの開発 SDM促進にむけて
    (精神神経学雑誌 2019)
もっと見る
学歴 (3件):
  • 1987 - 1990 東京大学大学院 博士課程
  • 1985 - 1987 東京大学 修士課程
  • 1981 - 1985 東京大学 保健学科
学位 (3件):
  • 博士(保健学) (東京大学)
  • 保健学修士 (東京大学)
  • 保健学士 (東京大学)
経歴 (14件):
  • 2004/04 - 現在 聖路加国際大学 教授
  • - 現在 放送大学客員教授
  • - 現在 東京慈恵会大学大学院医学研究科非常勤講師
  • - 現在 横浜市立大学医学部非常勤講師
  • - 現在 女子栄養大学大学院栄養学研究科非常勤講師
全件表示
委員歴 (12件):
  • 2019/12 - 現在 東京都 地域で安心して医療を受けられる環境づくり検討部会委員
  • 2019/05 - 現在 日本保健医療社会学会 理事
  • 2019/02 - 現在 日本看護科学学会 代議員
  • 2018/11 - 現在 日本学校保健会 メディアリテラシーと子どもの健康調査委員会委員
  • 2018/10 - 現在 日本医師会 健康食品安全対策委員会委員
全件表示
所属学会 (11件):
聖路加看護学会 ,  日本医療情報学会 ,  日本がん看護学会 ,  日本看護研究学会 ,  日本看護科学学会 ,  日本健康教育学会 ,  日本社会学会 ,  日本保健医療行動科学会 ,  日本公衆衛生学会 ,  日本健康学会(旧日本民族衛生学会) ,  日本保健医療社会学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る