研究者
J-GLOBAL ID:200901002589939485   更新日: 2019年12月23日

小久保 彰

コクボ アキラ | KOKUBO Akira
所属機関・部署:
職名: 研究員
研究分野 (2件): 機能物性化学 ,  建築構造、材料
研究キーワード (6件): 防災 ,  耐震設計 ,  防災 ,  防災 ,  耐震設計 ,  鋼構造
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 大規模地震災害における物的・人的被害の想定について
論文 (6件):
  • 小久保彰, 石川孝重, 平田京子. 大規模地震災害における人口の年齢構成に基づく人的被害評価法の提案 -首都直下地震を想定した東京都への適用事例-. 日本建築学会構造系論文集. 2017. 第82巻. 第732号. pp.163-170
  • 小久保彰, 半貫敏夫, 秋山宏. 柱降伏を伴う梁降伏型多層骨組の損傷分布則. 日本建築学会構造系論文集. 2008. Vol.73. No.630. 1289-1294
  • 小久保彰, 半貫敏夫, 秋山宏. 鋼構造梁降伏型魚骨多層骨組の損傷分布則. 日本建築学会構造系論文集. 2007. No.614. 29-34
  • 小久保彰, 半貫敏夫, 秋山宏. 鋼構造梁降伏型多層骨組における損傷分布則. 日本鋼構造協会鋼構造年次論文報告集. 2005. 第13巻. 581-584
  • 小久保彰, 半貫敏夫, 秋山宏. 梁柱剛性比を考慮したせん断型鋼構造多層骨組の損傷分布. 日本鋼構造協会鋼構造年次論文報告集. 2004. 第12巻. 169-174
もっと見る
書籍 (1件):
  • 構造設計一級建築士定期講習テキスト
    公益財団法人建築技術教育普及センター 2012
講演・口頭発表等 (21件):
  • 防災教育のプログラミング教育への適用について-市民の防災力向上に向けて その76-
    (日本建築学会大会(東北) 2018)
  • 不慮の事故の被害傾向からみる大規模地震災害の人的被害低減に関する一考察ー市民の防災力向上に向けて その72ー
    (日本建築学会大会 2017)
  • 人口の年齢構成に着目した大規模地震災害の人的被害評価-市民の防災力向上に向けて その66-
    (日本建築学会大会 2016)
  • 建物の構造耐力向上が避難所生活者数抑制に与える効果
    (日本建築学会大会(関東) 2015)
  • 一級建築士の処分事例に見る戸建木造建築物の潜在的構造欠陥についての考察
    (第56回日本大学理工学部学術講演会 2012)
もっと見る
学歴 (2件):
  • - 2007 日本大学 理工学研究科 建築学
  • - 1993 日本大学 理工学部 建築学科
学位 (1件):
  • 博士(工学) (日本大学)
経歴 (2件):
  • 2015 - 日本女子大学 学術研究員・非常勤講師
  • 2007 - 2008 日本大学 助手
委員歴 (11件):
  • 2018 - 日本建築学会 防災教育WG委員
  • 2018 - 日本建築学会 各部構法計画小委員会委員
  • 2014 - 2017 日本建築学会 各部構法小委員会委員
  • 2012 - 2017 建築技術教育普及センター 構造設計一級建築士定期講習部会委員
  • 2017 - 日本建築学会 各種建築材料重量の実情調査WG委員
全件表示
所属学会 (2件):
日本家政学会 ,  日本建築学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る