研究者
J-GLOBAL ID:200901002605833439   更新日: 2022年06月02日

新井 直人

アライ ナオト | ARAI Naoto
所属機関・部署:
職名: 准教授
ホームページURL (2件): https://www.abs-brs.com/research/lab-mcb/http://hp.brs.nihon-u.ac.jp/~inasweb/
研究分野 (3件): 分子生物学 ,  分子生物学 ,  分子生物学
研究キーワード (8件): Rad51 ,  非相同末端結合 ,  Rad52 ,  DNA二本鎖切断修復 ,  DNA ,  酵母 ,  相同組換え ,  遺伝子
競争的資金等の研究課題 (17件):
  • 2016 - 2019 DNA相同組換えタンパク質Rad52の非相同末端結合での働き
  • 2010 - 2015 相同DNA組換え開始自在制御による新規ゲノム多様化機構の検証と標的組換えの実現
  • 2008 - 2013 組換え酵素における天然変性領域の機能
  • 2008 - 2013 (新学術領域研究),組換え酵素における天然変性領域の機能
  • 2008 - 2013 (新学術領域研究)組換え酵素における天然変性領域の機能
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論文 (14件):
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特許 (1件):
  • RecA組換え酵素および組換え活性をもつ蛋白質を用いた直鎖二重鎖DNA多量体形成技術
書籍 (3件):
  • 出芽酵母のDNA組換えタンパク質Rad51の精製法
    「タンパク質実験マニュアル」,朝倉書店 2006
  • 出芽酵母のDNA組換えタンパク質Rad52の精製法
    「タンパク質実験マニュアル」,朝倉書店 2006
  • 酵母からのDNA結合タンパク質(RPA)の精製方法
    「タンパク質実験マニュアル」,朝倉書店 2006
講演・口頭発表等 (77件):
  • 出芽酵母Rad52による非相同末端結合への影響
    (第44回日本分子生物学会年会 2021)
  • 出芽酵母Rad52による非相同末端結合への影響
    (第44回日本分子生物学会年会 2021)
  • 出芽酵母Rad52による非相同末端結合への影響
    (第44回日本分子生物学会年会 2021)
  • 出芽酵母 Rad52 C 末端領域の機能について
    (第43回日本分子生物学会年会 2020)
  • Rad51フィラメント形成に働くアミノ酸残基
    (第43回日本分子生物学会年会 2020)
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学歴 (5件):
  • 1989 - 1992 埼玉大学 生物環境科学
  • 1989 - 1992 埼玉大学(埼玉大学・理化学研究所連携大学院) 生物環境科学
  • 1987 - 1989 日本大学 農芸化学
  • 1987 - 1987 日本大学 農芸化学科
  • - 1987 日本大学 農芸化学科
経歴 (9件):
  • 2017/04 - 現在 日本大学生物資源科学部 応用生物科学科 准教授
  • 2000/04 - 2017/03 日本大学生物資源科学部 応用生物科学科 専任講師
  • 1997/04 - 2000/03 日本大学生物資源科学部 応用生物科学科 助手
  • 1996/01 - 1997/03 新技術事業団 国際共同研究神経遺伝子プロジェクト 研究員
  • 1994/11/01 - 1995/12/31 理化学研究所 バイオデザイン研究グループ/遺伝生化学研究室 奨励研究員
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所属学会 (4件):
Federation of American Societies for Experimental Biology (FASEB) ,  American Society for Biochemistry and Molecular Biology (ASBMB) ,  日本生化学会 ,  日本分子生物学会
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