研究者
J-GLOBAL ID:200901002775800748   更新日: 2018年12月25日

筒井 健夫

ツツイ タケオ | TSUTSUI Takeo
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (3件): 分子生物学 ,  薬理学一般 ,  機能系基礎歯科学
研究キーワード (3件): 幹細胞 ,  歯髄幹細胞 ,  上皮間葉相互作用
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • 2011 - 2013 マイクロインジェクション法を応用した歯の形態誘導プロトコールの確立
  • 2005 - 2007 幹細胞を用いた上皮間葉相互作用の解明と歯硬組織の再生
  • 歯髄不賦活化と歯再生に関するタンパクー核酸相互作用
  • 歯科用薬物の安全性の評価
  • 2004 - ヒト細胞老化と不死化細胞機構の分子遺伝学的解析
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論文 (22件):
書籍 (6件):
  • Hormonal Carcinogenesis IV
    Springer 2005
  • 歯科薬物療法学 第5版
    一世出版株式会社 2015
  • 歯 科衛生士テキスト 最新薬理学-疾病の成り立ち及び回復過程の促進-
    株式会社学建書院 2017
  • ポイントがよくわかるシンプル歯科薬理学
    株式会社永末書店 2017
  • 歯科薬物療法学 第6版
    一世出版株式会社 2017
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講演・口頭発表等 (42件):
  • ヒト不死化線維芽細胞株におけるテロメア維持機構の変化.
    (第59日本癌学会総会. 2000)
  • The frequency of chromosome aberrations induced by 4-hydroxyestrone in Syrian hamster embryo cells is decreased by co-treatment with estradiol
    (The 93rd Annual Meeting, The American Association for Cancer Research. 2002)
  • 内因性エストロゲンの複合暴露による細胞遺伝学的効果の修飾.
    (第61回日本癌学会総会 2002)
  • ヒト不死化線維芽細胞におけるテロメア維持機構の変化とhTERTプロモーターのメチル化.
    (第40回日本口腔組織培養学会 2003)
  • ヒト歯髄細胞における性ホルモン受容体遺伝子と象牙質形成関連遺伝子の発現.
    (第46回歯科基礎医学会学術大会 2004)
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学歴 (2件):
  • - 1998 日本歯科大学 歯学部
  • - 2003 - 歯学研究科 薬理学
学位 (2件):
  • 歯科学修士
  • 博士(歯学) (日本歯科大学)
所属学会 (5件):
日本ポリアミン学会 ,  日本口腔組織培養学会 ,  日本組織培養学会 ,  日本癌学会 ,  歯科基礎医学会
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