研究者
J-GLOBAL ID:200901003131999078   更新日: 2019年11月11日

菅澤 忍

スガサワ シノブ | SUGASAWA Shinobu
所属機関・部署:
研究キーワード (5件): 波動の伝搬理論 ,  キャビテーション・エロージョン ,  非破壊評価 ,  スペクトル解析 ,  材料科学
論文 (13件):
  • 岩田知明,林原仁志,菅澤 忍,安藤孝弘,村上睦尚,秋山 繁,山根健次. 造船における構造用接着剤の適用に関する研究. 海上技術安全研究所報告. 2019. 19. 1. 1-34
  • Sugasawa, S. Observations of Crystal Orientation of Pure Aluminum Damaged by Cavitation Impact. Jpn. J. Appl. Phys. 2019. 58. SGGD12-1-SGGD12-4
  • 菅澤 忍,秋山 繁,植松 進,岩田知明,柴田俊明,宮内直樹,藤田文洋. 無電解ニッケル-リンめっきのキャビテーション・エロージョン性および生物付着性. 海上技術安全研究所報告. 2011. 10. 1. 1-28
  • 菅澤 忍,秋山 繁,植松 進,岩田知明,柴田俊明,宮内直樹,藤田文洋. 無電解ニッケルめっきの耐キャビテーション・エロージョン特性 に及ぼすリン濃度と熱処理効果. 日本機械学会論文集A. 2011. 77. 1976-1985
  • Sugasawa, S., Akiyama, S., Uematsu, S. Observation of the microstructural deformation behavior in metals caused by cavitation impact. Jpn. J. Appl. Phys. 2011. 50. 07HE03-1-07HE03-6
もっと見る
MISC (11件):
  • 菅澤 忍. ゴム粒子によって強化された構造用接着剤の超音波物性. 超音波テクノ. 2015. 27. 5. 73-78
  • 菅澤 忍,秋山 繁,植松 進. キャビテーションの衝撃力によって生じる金属中の結晶粒の内部変化の観察. 超音波テクノ. 2012. 24. 1. 72-77
  • 菅澤 忍. [研究紹介] 舶用プロペラを海の浸食から守る-無電解めっき技術の応用-. 海技研ニュース「船と海のサイエンス」. 2012. Spring. 17-19
  • 菅澤 忍. 群遅延を用いた薄層材料の減衰係数の評価(2). 超音波テクノ. 2008. 20. 6. 87-91
  • 菅澤 忍. 群遅延を用いた薄層材料の減衰係数の評価. 超音波テクノ. 2008. 20. 4. 104-107
もっと見る
学歴 (2件):
  • 東京工業大学 大学院
  • 東京工業大学
所属学会 (4件):
電子情報通信学会 ,  日本機械学会 ,  日本音響学会 ,  日本物理学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る