研究者
J-GLOBAL ID:200901003389383942   更新日: 2020年07月15日

加藤 伸一

カトウ シンイチ | Kato Shinichi
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (1件): http://labo.kyoto-phu.ac.jp/chiryou/chiryou-j.html
研究分野 (5件): 消化器内科学 ,  薬理学 ,  薬理学 ,  薬系衛生、生物化学 ,  薬理学
研究キーワード (5件): 消化器疾患 ,  免疫薬理 ,  消化器薬理 ,  炎症薬理 ,  消化器生理
競争的資金等の研究課題 (20件):
  • 2018 - 2021 新規水溶性糖脂質の細菌性肺炎制御における有効性とそのメカニズムの解明
  • 2014 - 2017 グルタミン酸によるヘリコバクター・ピロリ関連胃病変の発生と定着抑制機序の解明
  • 2013 - 2016 腸管マクロファージに発現するNOX1の機能および消化管炎症の病態との関連の解明
  • 2013 - 2015 腸管マクロファージに発現するNOX1の機能および消化管炎症の病態との関連の解明
  • 2008 - 2010 非ステロイド性抗炎症薬による小腸傷害における腸管マクロファージの役割に関する研究
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論文 (8件):
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MISC (6件):
  • 矢部早織, 松本健次郎, 加藤伸一, 里史明, 湯本哲郎, 千葉義彦, 酒井寛泰. 2,4,6-trinitrochrolobenzene(TNCB)誘発過敏性に対するSB225002の効果. 日本薬学会年会要旨集(CD-ROM). 2018. 138th. 3. ROMBUNNO.28F-am09S-82
  • 張戸琢, 矢部早織, 松本健次郎, 加藤伸一, 里史明, 湯本哲郎, 千葉義彦, 酒井寛泰. 2,4,6-trinitrochrolobenzene(TNCB)誘発接触皮膚炎時のERKの活性化. 日本薬学会年会要旨集(CD-ROM). 2018. 138th. 3. ROMBUNNO.26PA-pm238-198
  • 政所 和孝, 佐藤 健, 井上 裕香, 甲斐 友規, 松本 健次郎, 加藤 伸一, 里 史明, 湯本 哲郎, 千葉 義彦, 加藤 良規, 成田 年, 酒井 寛泰. 接触皮膚炎時のELR+ケモカイン遺伝子発現亢進に対する皮膚掻破の役割. 日本薬学会年会要旨集. 2016. 136年会. 3. 184-184
  • 小口 綾, 甲斐 友規, 佐藤 健, 松本 健次郎, 相良 篤信, 加藤 伸一, 成田 年, 酒井 寛泰. 5-FU誘発下痢発症時の結腸における網羅的遺伝子発現変動とクルクミンの効果. 日本薬学会年会要旨集. 2015. 135年会. 3. 139-139
  • 小口 綾, 甲斐 友規, 佐藤 健, 松本 健次郎, 相良 篤信, 加藤 伸一, 成田 年, 酒井 寛泰. 5-FU誘発下痢発症時の結腸における網羅的遺伝子発現変動とクルクミンの効果. 日本薬学会年会要旨集. 2015. 135年会. 3. 139-139
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特許 (2件):
学歴 (2件):
  • - 1992 京都薬科大学 薬学研究科
  • - 1990 京都薬科大学 薬学部 生物薬学科
学位 (2件):
  • 薬学修士 (京都薬科大学)
  • 博士(薬学) (京都薬科大学)
委員歴 (2件):
  • 2019/11 - 現在 日本潰瘍学会 理事
  • 日本薬理学会 評議員
受賞 (1件):
  • 2000 - 日本薬学会近畿支部奨励賞
所属学会 (4件):
日本消化管学会 ,  日本実験潰瘍学会 ,  日本薬理学会 ,  日本薬学会
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