研究者
J-GLOBAL ID:200901004089009620   更新日: 2020年11月05日

佐藤 友則

サトウ トモノリ | SATO TOMONORI
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (2件): http://www.shinshu-u.ac.jp/institution/gec/http://www.shinshu-u.ac.jp/institution/gec/
研究分野 (2件): 日本語教育 ,  教育社会学
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • 日本語教育的見地からの音声学研究
  • 日本人学生の海外派遣に関する調査・戦略
  • 留学生の相談および指導に関わる諸側面の研究
  • 外国人日本語学習者のニーズ分析
  • 地域在住の外国由来の人達の状況調査
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論文 (26件):
  • 佐藤友則ほか20名. 松本市在住の外国由来の住民の日本人住民との交流実態および今後の日本の多文化共生化への展望. 信州大学 総合人間科学研究. 2020. 第14号. pp1-16
  • 佐藤友則. 長野県・松本市における多文化共生推進施策への提言 : 市内当事者ヒアリング及び金沢市・飯田市との比較検討から. 信州大学総合人間科学研究. 2018. 12. 103-118
  • 佐藤友則. 「祭り」を通じたグローバル人材育成および多文化共生意識の醸成. 留学生交流・指導研究. 2015. Vol.18. 71-84
  • 佐藤友則. 留学生を対象にした産業界への接続教育についての一考察. 信州大学国際交流センター紀要. 2013. (電子紀要). 1-9
  • 佐藤友則, 朴成泰. 韓国の在住外国人支援の実態と日本の多文化共生施策の今後. 信州大学国際交流センター紀要. 2012. (電子紀要). 1-19
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MISC (1件):
  • 佐藤友則. 中規模地方自治体における多文化共生施策、特に日本語教育プログラムへの提言-松本市、韓国・全羅北道、金沢市、飯田市での質的調査をもとに-. 2017
書籍 (1件):
  • <多文化共生>8つの質問 -子どもたちが豊かに生きる2050年の日本-
    学文社 2014
講演・口頭発表等 (9件):
  • 中規模地方自治体の多文化共生施策、特に日本語教育プログラムへの提言
    (2016年度秋季大会 2016)
  • 自己モニターを利用した音声指導の実践例
    (日本語教育方法研究会誌 2001)
  • 音声指導授業の試み
    (日本語音声教育方法 2001)
  • 自己モニターを利用した音声指導法 -信州大学留学生センターでの実践例-
    (日本語教育 2001)
  • 自己モニターを利用した音声指導法の提案
    (ことばの研究 2000)
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学歴 (2件):
  • - 1998 東北大学 日本語教育学
  • - 1988 新潟大学 行動科学課程
学位 (1件):
  • 文学修士
経歴 (7件):
  • 2014/04 - 信州大学グローバル教育推進センター 教授
  • 2007/04 - 2014/03 信州大学国際交流センター 准教授
  • 2001/04 - 2007/03 信州大学留学生センター 助教授
  • 1999/06 - 2001/03 信州大学留学生センター 講師
  • 1998/10 - 1999/09 東北大学 非常勤講師
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所属学会 (6件):
韓国日本学会 ,  第二言語習得研究会 ,  国際教育交流協議会(JAFSA) ,  国立大学留学生指導研究協議会(COISAN) ,  日本語教育学会 ,  移民政策学会
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