研究者
J-GLOBAL ID:200901004089009620   更新日: 2019年11月20日

佐藤友則

サトウトモノリ | SATO TOMONORI
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (2件): http://www.shinshu-u.ac.jp/institution/gec/http://www.shinshu-u.ac.jp/institution/gec/
研究分野 (2件): 教育社会学 ,  日本語教育
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • 地域在住の外国由来の人達との共生社会実現
  • 地域在住の外国由来の人達の状況調査
  • 外国人日本語学習者のニーズ分析
  • 留学生の相談および指導に関わる諸側面の研究
  • 日本人学生の海外派遣に関する調査・戦略
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論文 (25件):
  • 佐藤友則. 長野県・松本市における多文化共生推進施策への提言 : 市内当事者ヒアリング及び金沢市・飯田市との比較検討から. 信州大学総合人間科学研究. 2018. 12. 103-118
  • 佐藤友則. 「祭り」を通じたグローバル人材育成および多文化共生意識の醸成. 留学生交流・指導研究. 2015. Vol.18. 71-84
  • 佐藤友則. 留学生を対象にした産業界への接続教育についての一考察. 信州大学国際交流センター紀要. 2013. (電子紀要). 1-9
  • 佐藤友則・朴成泰. 韓国の在住外国人支援の実態と日本の多文化共生施策の今後. 信州大学国際交流センター紀要. 2012. (電子紀要). 1-19
  • 佐藤友則. 松本市の多文化共生と中信多文化共生ネットワーク. 信州大学国際交流センター. 2011. (電子紀要). 1-20
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書籍 (1件):
  • <多文化共生>8つの質問 -子どもたちが豊かに生きる2050年の日本-
    学文社 2014
講演・口頭発表等 (9件):
  • 高さ・長さ・強さが日本語音声の評価に与える影響力について
    (日本語教育 1994)
  • 日本語教育実習は教育観をどのように変えるか -PAC分析を用いた実習生と学習者に対する事例的研究-
    (日本語教育 1995)
  • 外国人学習者の日本語音声に対する評価基準について -韓国人学習者を対象にして-
    (日本学報 1996)
  • 韓国の大学の日本語学習者に対するニーズ分析
    (日本学報 1997)
  • 自己モニターを利用した音声指導法の提案
    (ことばの研究 2000)
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学歴 (2件):
  • - 1988 新潟大学 人文学部 行動科学課程
  • - 1998 東北大学 文学研究科 日本語教育学
学位 (1件):
  • 文学修士
経歴 (7件):
  • 1991/04 - 1992/03 インターカルト日本語学校 非常勤講師
  • 1995/08 - 1998/08 韓国国立 全北大学校 人文科学大学 客員教授
  • 1998/10 - 1999/09 東北大学 非常勤講師
  • 1999/06 - 2001/03 信州大学留学生センター 講師
  • 2001/04 - 2007/03 信州大学留学生センター 助教授
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所属学会 (6件):
移民政策学会 ,  日本語教育学会 ,  国立大学留学生指導研究協議会(COISAN) ,  国際教育交流協議会(JAFSA) ,  第二言語習得研究会 ,  韓国日本学会
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