研究者
J-GLOBAL ID:200901004278650972   更新日: 2020年11月16日

佐藤 渉

サトウ ワタル | Sato Wataru
所属機関・部署:
職名: 教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (2件):
研究分野 (1件): 英文学、英語圏文学
研究キーワード (1件): オーストラリア文学
論文 (20件):
  • 佐藤 渉. "The place was speaking"- Kate Grenville, The Secret Riverにおける風景描写. 立命館法学別冊『ことばとそのひろがり』. 2018. 6
  • 佐藤 渉. 作家キム・スコットに聞く. 『南半球評論』. 2017. 33. 56-64
  • 佐藤 渉. ケイト・グレンヴィル著(一谷智子訳)『闇の河』書評. オーストラリア研究. 2017. 30. 99-102
  • 佐藤 渉. トニー・バーチの『血』-反復される暴力・植民地主義の記憶-. 南半球評論. 2015. 31. 70-80
  • 佐藤 渉. オーストラリア文学に見る文化資源の商品化と消費. 立命館英米文学. 2015. 24. 1-18
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書籍 (1件):
  • ダイヤモンド・ドッグ:「多文化を映す」現代オーストラリア短編小説集:「ダイヤモンド・ドッグ」「休暇」「ピンク色の質問」
    現代企画室 2008
講演・口頭発表等 (7件):
  • "The place was speaking"-Kate Grenville, The Secret Riverにおける風景描写-
    (オーストラリア・ニュージーランド文学会2017年度秋季研究大会 2017)
  • オーストラリア文学に見るフロンティア・ヴァイオレンス
    (ヴァナキュラー文化研究会 2017)
  • How to Represent Tasmania's Past: Rohan Wilson's Style
    (オーストラリア・ニュージーランド文学会2015年春季研究大会シンポジウム"Tasmania and Its Position in Australian Literature" 2015)
  • オーストラリア文学の展開-オーセンティシティを中心に-
    (関西日豪協会平成26年度「オーストラリア・デイ」記念講演会 2015)
  • オーストラリア文学に見る文化資源の商品化と消費
    (立命館大学英米文学会第24回大会 2014)
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学歴 (3件):
  • - 2005 立命館大学大学院
  • - 2002 立命館大学大学院
  • - 1996 立命館大学
学位 (2件):
  • 文学修士 (立命館大学)
  • 文学博士 (立命館大学)
所属学会 (2件):
オーストラリア学会 ,  オーストラリア・ニュージーランド文学会
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