研究者
J-GLOBAL ID:200901004448546938   更新日: 2010年08月08日

粟村 眞久

アワムラ マサヒサ | Awamura Masahisa
所属機関・部署:
職名: 教授
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 後期ロマン派作曲家フーゴー・ヴォルフとハンス・プフィッツナーの作品について「詩と音楽との融合性について」
MISC (4件):
  • 『東北四大祭のサウンドスケープ(音の風景)』による一考察-青森ねぶた祭と秋田竿燈祭を中心に-. 安田女子大学紀要 第27号. 1998. 27. 285-298
  • 『フーゴー・ヴォルフにおける詩と音楽』パウル・ハイゼの訳詩によるイタリア歌曲集-歌曲集(]G0061[)14番,37番,38番の分析を中心に-. 安田女子大学紀要. 1997. 25. 21
  • 『フーゴー・ヴォルフにおける言葉と音楽』エドゥアルト・メーリケの詩による歌曲分析(情緒的表現)に関する一考察(その2). 安田女子大学紀要 第24号(1996). 1996. No.24. 247-265
  • 『フーゴー・ヴォルフにおける言葉と音楽』 エドゥアルト・メーリケの詩による歌曲分析(情緒的表現)に関する一考察(その1). 安田女子大学紀要. 1995. 23. 179-196
Works (28件):
  • 第30回研修発表会「安田学園音楽教員演奏会」、広島県民文化センターホール 1C.フランク:「三声のミサ曲 イ長調」よりPanis Angelicus 天使のパン,2弘田龍太郎:雨、3中山晋平:雨降りお月さん、4R.シュトラウス:献呈
    2004 -
  • 第29回研修発表会「安田学園音楽教員演奏会」、広島県民文化センターホール 1H.ヴォルフ「遍歴学生」2高田三郎「くちなし」3中村八大「遠くへ行きたい」4コール・ポーター作詞・作曲「さよならを言うまえに」
    2003 -
  • 第12回故ゲルティー・シャロン追悼演奏会「粟村眞久バリトンリサイタル」広島県民文化センターホール、ピアノ;クリスティアン・デ・ブロイン J.ブラームス「ドイツ民謡集」より1すてきな乙女よ、許しておくれ2そこから下の谷底には3お姉ちゃん4わたしのすべての思いは、H.ヴォルフ「パウル・ハイゼによるイタリア歌曲」より1おい兄弟よ、ひとつ世を捨てて坊主にでもなるか2君を愛するあまり、ずいぶんと時間を無駄にしてしまった!、「E.メーリケ歌曲集」より1徒歩旅行2祈り3隠棲、「アイヒェンドル・・・
    2003 -
  • (株)ビクターエンターテインメント(製造)よりCD NCS-372を発表、リリース。「Lieder der deutschen Romantik AWAMURA Masahisa / Bariton / Christian de Bruyn ドイツロマン派歌曲を歌う バリトン / 粟村眞久 ピアノ / クリスティアン デ ブロイン」
    2003 -
  • 第125回例会「フーゴー・ヴォルフ没後100年記念演奏会1」主催;日本フーゴー・ヴォルフ協会、津田ホール(東京)、ピアノ;平島誠也、「アイヒェンドルフの詩による歌曲」より1音楽師2ほら吹き大将3遍歴学生4災難5郷愁
    2003 -
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学歴 (2件):
  • - 1994 京都市立芸術大学 音楽研究科 声楽専攻(バリトン)
  • - 1972 武蔵野音楽大学 音楽学部 声楽
学位 (1件):
  • 音楽修士
経歴 (7件):
  • 1980 - 1999 広島音楽高校 非常勤講師
  • 1982 - 1986 広島文化短期大学 非常勤講師
  • 1980 - 1986 安田女子大学及び、安田女子短期大学 非常勤講師
  • 1974 - 1978 進徳女子高校 非常勤講師
  • 1974 - 1978 安田女子短期大学 非常勤講師
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所属学会 (1件):
フーゴー・ヴォルフ協会
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