研究者
J-GLOBAL ID:200901004730217858   更新日: 2019年12月29日

福田 正道

フクダ マサミチ | FUKUDA Masamichi
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究キーワード (1件): 眼科学
論文 (73件):
  • 福田正道. 緑内障点眼薬後発品(いわゆるジェネリック)の特性. 臨床眼科. 2014. 68:7-12
  • 福田正道, 中嶋英雄, 春田淳平, 柴田伸亮, 柴田奈央子, 長田ひろみ, 関 祐介, 三田哲大, 佐々木洋. レバミピド点眼液の角膜上皮に対する安全性に関する検討. あたらしい眼科. 2013. 30:1467-1471
  • M.Fukuda, S.Shibata, N.Shibata, K.Hagihara, H.Osada, N.Takahashi, E.Kubo, H.Sasaki. Safety comparison of additives in antiglaucoma prostaglandin (PG) analog ophthalmic formulations. Clinical ophthalmology. 2013. 7:515-520
  • 福田正道, 稲垣伸亮, 萩原健太, 矢口裕基, 佐々木洋. ラタノプロスト後発品点眼薬の角膜上皮細胞に対する安全性の検討. あたらしい眼科. 2011. 28:849-854
  • M.Fukuda, N.Shibata, H.Osada, Y.Yamashiro, H.Sasaki. Vitreous and aqueous penetration of orally and topically administered moxifloxacin. Ophthalmic research. 2011. 46:113-117
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書籍 (8件):
  • 臨床効果の予測指標 -房水内最高濃度 (AQCmax)
    中山書店 2008
  • 4.点眼剤の安全性
    じほう 2009
  • 3.点眼剤使用の留意点
    じほう 2009
  • 2.点眼剤の薬物動態
    じほう 2009
  • PK/PDの考え方
    文光堂 2009
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講演・口頭発表等 (122件):
  • 眼感染症 今日の常識
    (クラビット点眼液 新発売記念講演 2000)
  • プロスタグランジン関連薬による細胞障害の作用機序
    (第11回日本緑内障学会 2000)
  • 培養ヒト結膜上皮細胞におけるP-糖蛋白質mRNAの発現
    (第104回日本眼科学会総会 2000)
  • 薬物動態
    (眼感染症学術講演 2000)
  • イソプロピルウノプロストンによるアポトーシスの発現
    (第104回日本眼科学会総会 2000)
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学歴 (1件):
  • - 1978 城西大学 薬学部 薬学
学位 (1件):
  • 博士(薬学)
経歴 (1件):
  • 1988 - 2001 金沢医科大学 感覚機能病態学(眼科学) 講師
受賞 (1件):
  • 2008/09 - International Society of Ocular Toxicology 11th Congress ISOT 2008 Vitreous and aqueous penetration of orally and topically administered moxifiloxacin 11th Congress ISTO 2008 The Best Poster Award
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