研究者
J-GLOBAL ID:200901004814282248   更新日: 2023年01月19日

坂野 斎

バンノ イツキ | Itsuki Banno
所属機関・部署:
職名: 助教
ホームページURL (1件): http://www.ccn.yamanashi.ac.jp/~banno/
研究分野 (1件): 光工学、光量子科学
研究キーワード (6件): スカラーポテンシャルへの応答理論 ,  非線型感受率 ,  単一感受率 ,  ドレスト光子 ,  非共鳴応答理論 ,  近接場光学
MISC (5件):
  • 坂野 斎. ドレスト光子が関わる量子的散逸構造 ~ 最小作用の原理 vs. 最小エネルギーの原理~. オフシェルフォーラム(ドレスト光子研究起点のWeb記事). 2022
  • 坂野 斎. 電磁ポテンシャルとドレスト光子. オフシェルフォーラム(ドレスト光子研究起点のWeb記事). 2021
  • 坂野 斎. ローレンツ対称性の破れとドレスト光子. オフシェルフォーラム(ドレスト光子研究起点のWeb記事). 2020
  • 坂野 斎. 化学反応とドレスト光子 ~フリッツ ロンドンの先見とオフシェル電磁場の量子化~. オフシェルフォーラム(ドレスト光子研究起点のWeb記事). 2019
  • 坂野 斎. 人間の都合とオフシェル科学. オフシェルフォーラム(ドレスト光子研究起点のWeb記事). 2019
書籍 (2件):
  • Response Theory Supporting Dressed Photons
    Springer Nature 2018 ISBN:9783319982663
  • "Classical Theory of Optical Near Field" in M. Ohtsu (ed.), Handbook of Nano-Optucs and Nanophotonics
    Springer-Verlag 2013
講演・口頭発表等 (21件):
  • ドレスト光子 / 内在電磁場と最小作用の原理
    (2022年 第69回応用物理学会春季学術講演会 2022)
  • ドレスドフォトンが関わる量子的散逸構造の理論
    (解析から設計に向けたオフシェル数理科学 2022)
  • フォトンブリーディングと散逸構造 その2
    (2021年 第82回応用物理学会秋季学術講演会 2021)
  • フォトンブリーディングと散逸構造
    (2021年 第68回応用物理学会春季学術講演会 2021)
  • ドレスト光子と物質系の非相対論性
    (2020年 第67回応用物理学会春季学術講演会 2020)
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学位 (1件):
  • 理学修士 (東京大学)
経歴 (1件):
  • 2007/04/01 - 山梨大学助教
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