研究者
J-GLOBAL ID:200901005147951604   更新日: 2020年09月01日

篠田 晴男

シノダ ハルオ | Shinoda Haruo
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (3件): 特別支援教育 ,  臨床心理学 ,  教育心理学
研究キーワード (2件): 臨床心理学 ,  Clinical Psychology
競争的資金等の研究課題 (12件):
  • 2016 - 2020 自閉症スペクトラム傾向のある大学生を対象としたプランニング力向上プログラムの開発
  • 2010 - 2012 ニューロフィードバックによる行動制御の発達支援に関する実証的研究
  • 2005 - 青年期軽度発達障害者における実行機能と自己理解
  • 2005 - Executive Function and Self for Adolescence with Minor Developmental Disorder
  • 2000 - 高等教育における軽度発達障害支援
全件表示
論文 (17件):
もっと見る
MISC (57件):
  • 篠田晴男, 島田直子, 篠田直子. 発達・精神障害のある学生の支援に活かすアセスメント(1) -発達障害関連支援ニーズとその評価を中心に-. 立正大学障害学生支援室年報. 2017. 1. 26-32
  • 篠田晴男, 篠田直子. インフォーマルとフォーマルをつなぐ成長支援-発達障害のある学生たちへのインフォーマル支援を基礎として-. 立正大学障害学生支援室年報. 2017. 1. 21-25
  • 篠田晴男, 篠田直子. 青年期における自己成長を支える諸要因の検討-臨床心理の知を活かした自己理解とキャリア開発支援-. 立正大学心理学研究所紀要. 2017. 15. 1-6
  • 篠田晴男, 中茎里実, 篠田直子, 高橋知音. 大学生の発達障害関連支援ニーズと修学上の移行スキル支援. 立正大学心理学研究所紀要. 2017. 15. 7-17
  • 阿久津航太, 篠田晴男. 認知トレーニング研究に関する最近の動向. 立正大学臨床心理学研究. 2016. 14. 85-95
もっと見る
書籍 (6件):
  • 発達障害のある人の大学進学
    金子書房 2014
  • The useful visual field and ERP topography in persons with intellectual disabilities(Recent Advances in Human Brain Mapping)
    Elsevier 2002
  • Changes in event-related potentials due to attention switching(Recent Advances in Human Brain Mapping)
    Elsevier 2002
  • Topographic ERP changes due to displacements of visvo-spatial attention(Recent Advances in Human Brain Mapping)
    Elsevier 2002
  • Topographic ERP changes due to displacements of visvo-spatial attention
    Recent Advances in Human Brain Mapping 2002
もっと見る
学位 (2件):
  • 博士(心理学) (筑波大学)
  • 教育学修士 (筑波大学)
委員歴 (1件):
  • 2003 - 日本学校心理学会 理事
受賞 (4件):
  • 2016/08 - 日本カウンセリング学会 学校カウンセリング松原記念賞
  • 2016/08 - 日本自閉症スペクトラム学会 研究奨励賞
  • 2009 - Award for the Best Poster: the 2nd International Congress on ADHD
  • 1999 - 日本臨床神経生理学会奬励論文賞
所属学会 (5件):
日本学校心理学会 ,  日本人間工学会 ,  日本心理臨床学会 ,  日本生理心理学会 ,  日本心理学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る