研究者
J-GLOBAL ID:200901005291538541   更新日: 2020年08月31日

浦 綾子

ウラ アヤコ | Ura Ayako
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (1件): 臨床看護学
研究キーワード (8件): 化学療法 ,  がん化学療法 ,  睡眠 ,  自己効力感 ,  身体活動 ,  肝がんサバイバー ,  緩和ケア ,  がん看護
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 2017 - 2021 頭頸部がんで化学放射線療法を受ける患者の栄養状態改善のための介入プログラムの開発
  • 2014 - 2018 がんサバイバーの”睡眠の質”を改善する身体活動プログラム
  • 2010 - 2013 肝がんサバイバーのQOLを高める身体活動と睡眠に関する研究
  • 2008 - 2009 肝がんサバイバーの身体活動と療養生活に関するアドヒアランス
論文 (18件):
  • 乾美由紀, 宮林郁子, 浦綾子, 岩永和代. 手術室看護師の専門性獲得プロセス. 福岡大学医学紀要. 2020. 47. 1. 1-10
  • 紙谷恵子, 宮林郁子, 浦綾子, 岩永和代. Characteristics and Challenges in Critical Care Nursing Practice: A Review. 福岡大学医学紀要. 2019. 46. 2. 131-137
  • 浦綾子, 牧香里, 上野珠未, 石橋曜子, 内田京華, 小田真由美, 岩永和代, 宮林郁子. がん化学療法を受ける患者の倦怠感と健康関連 QOLとの関連. 健康支援. 2019. 21. 2. 159-167
  • 浦 綾子, 牧 香里, 上野 珠未, 石橋 曜子, 岩永 和代, 宮林 郁子. がん化学療法を受ける患者の倦怠感と健康関連QOLとの関連. 健康支援学会誌. 2019. 21. 2. 159-167
  • 浦 綾子, 石橋 曜子, 岩永 和代, 上野 珠未, 大城 知子, 牧 香里, 宮林 郁子. 肝がんサバイバーの健康関連QOLと影響要因. 健康支援. 2018. 20. 1. 17-26
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MISC (3件):
  • 岩永 和代, 浦 綾子, 大城 知子, 石橋 曜子, 緒方 久美子, 高橋 博美, 奥園 夏美, 藤野 明子. 看護学生の死生観を育む教育プログラムの構築. 福岡大学領域別研究部:生命科学研究成果報告書. 2013
  • 岩永 和代, 浦 綾子, 大城 知子, 石橋 曜子, 緒方 久美子, 高橋 博美, 奥園 夏美, 藤野 明子. 看護学生の死生観を育む教育プログラムの構築. 2013
  • 浦綾子, 寺?明美, 奥園夏美. 肝がんサバイバーの身体活動に関する研究. 安田記念医学財団 癌研究助成成果報告集8. 2010. 83-87
書籍 (1件):
  • 対象喪失の看護
    中央法規 2010
講演・口頭発表等 (63件):
  • The Study of Quality of Life Evaluation by using SF36 for Head and Neck Cancer Patients who Received Chemoradiation Therapy
    (The 6th International Nursing Research Conference of World Academy of Nursing Science 2020)
  • The Study of Quality of Life Evaluation by using SF 36 for Head and Neck Cancer Patients who Received Chemoradiation Therapy
    (The 6th International Nursing Research Conference of World Academy of Nursing Science 2020)
  • The Study of Quality of Life Evaluation by using EORTC QLQ C-30 for Head and Neck Cancer Patients who Received Chemoradiation Therapy
    (23st East Asian Forum of Nursing Scholars 2020)
  • The QOL of Patients Receiving Chemoradiation Therapy for Head and Neck Cancer and Its Comparison with the National Standard Value
    (23rd EAST ASIAN FORUM OF NURSING SCHOLARS 2020)
  • 手術室看護師の専門性獲得プロセス -臨床判断、実践能力の発達ー
    (第39回日本看護科学学会学術集会 2019)
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学歴 (1件):
  • 2005 - 2008 福岡大学 教育・臨床心理専攻
学位 (2件):
  • 教育学修士 (福岡大学)
  • Division of Education Master course (Fukuoka University)
所属学会 (9件):
日本クリティカルケア看護学会 ,  国際ケアリング学会 ,  日本健康支援学会 ,  日本看護研究学会 ,  日本看護学教育学会 ,  日本看護科学会 ,  日本がん看護学会 ,  日本緩和医療学会 ,  日本慢性看護学会
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