研究者
J-GLOBAL ID:200901005693955572   更新日: 2022年03月10日

洲見 光男

シユウミ ミツオ | Shumi Mitsuo
所属機関・部署:
職名: 博士後期課程教授
研究分野 (1件): 刑事法学
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • 2017 - 2019 精神障害に起因する犯罪の被害者支援と加害者の再犯防止(研究代表者 奥村正雄)
  • 2014 - 2016 犯罪予防論の多角的研究(研究代表者 瀬川晃)
  • 刑事手続の日米独比較
論文 (6件):
  • 洲見光男. 「プライバシーへの合理的な期待」とその指標としての財産権. 同志社法学. 2021. 72. 7. 265-284
  • 洲見 光男. アメリカにおける取調べの規制-自白の証拠能力の制限. 同志社法学. 2018. 69. 7. 889-915
  • 洲見 光男. 修正4条の保障範囲と排除法則-合衆国最高裁の最近の二判決から-. 同志社法学. 2017. 69. 2. 139-176
  • 洲見 光男. 新時代の刑事手続と犯罪被害者. 被害者学研究. 2017. 27. 56-66
  • 判例に依拠してなされた捜索と「善意の例外」の適用-最近の連邦最高裁判決から-. 同志社法学. 2011. 63巻. 5号. 301-324
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MISC (65件):
  • 洲見光男. 演習 刑事訴訟法. 法学教室. 2021. 486. 138-139
  • 洲見光男. 演習 刑事訴訟法. 法学教室. 2021. 485. 154-155
  • 洲見光男. 演習 刑事訴訟法. 法学教室. 2021. 484. 122-123
  • 洲見光男. 演習 刑事訴訟法. 法学教室. 2020. 483. 144-145
  • 洲見光男. 演習 刑事訴訟法. 法学教室. 2020. 482. 132-133
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書籍 (20件):
  • 問題演習基本七法 : 憲法/行政法/民法/商法/民事訴訟法/刑法/刑事訴訟法
    有斐閣 2021 ISBN:9784641126336
  • 田中利彦編・アメリカの刑事判例2-2008年10月開廷期から2013年10月開廷期まで-
    成文堂 2019
  • ポイントレクチャー刑事訴訟法
    有斐閣 2018
  • 田中利彦編・アメリカの刑事判例ー2003年10月開延期から2007年10月開延期までー
    成文堂 2017
  • (分担執筆)『刑法ゼミナール〔総論〕[第2版]』
    成文堂 2012
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講演・口頭発表等 (1件):
  • 共同研究「自白の証拠能力」
    (日本刑法学会関西部会冬期例会 2012)
学歴 (6件):
  • 中央大学 法律学科
  • 早稲田大学 公法学専攻
  • 早稲田大学 公法学専攻 単位取得満期退学
  • 中央大学
  • 早稲田大学
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学位 (1件):
  • 法学修士 (早稲田大学)
委員歴 (1件):
  • 2010 - 日本被害者学会 理事
所属学会 (7件):
法と精神医療学会 ,  日米法学会 ,  日本被害者学会 ,  日本刑法学会 ,  Japanese American Society for Legal Studies ,  Japanese Association of Victimology ,  The Criminal Law Society of Japan
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