研究者
J-GLOBAL ID:200901005734871427   更新日: 2020年01月18日

菅谷 克行

スガヤ カツユキ | SUGAYA Katsuyuki
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (2件): 教育工学 ,  マルチメディア・データベース
研究キーワード (2件): 電子メディア、情報デザイン、電子書籍 ,  情報教育、ソフトウェア開発支援・教育
論文 (23件):
  • 菅谷克行. メディア環境の変化に適応した情報教育の検討. 茨城大学人文社会科学部紀要『人文コミュニケーション学論集』. 2019. 4. 61-78
  • 菅谷克行. 書籍のメディア特性の違いが及ぼす読書行動の変化. 茨城大学人文社会科学部紀要『人文コミュニケーション学論集』. 2018. 2. 123-144
  • 鈴木俊哉,鈴木敦,菅谷克行. 説文解字篆韻譜に見える説文解字繋傳25巻所収文字の状況. 情報処理学会研究報告. 2017. CH-113-3. 1-8
  • 鈴木俊哉, 鈴木敦, 菅谷克行. 『説文解字』小徐本の版本比較における字形差判断基準の調査. FIT2016(第15 回情報科学技術フォーラム)講演論文集 第4分冊. 2016. 15-22
  • 菅谷克行. 読書媒体の違いが読書方略に及ぼす影響. 茨城大学人文学部紀要『人文コミュニケーション学科論集』. 2016. 20. 101-120
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MISC (10件):
  • 菅谷克行. 電子コンテンツ制作を通じたプロジェクト型学習の検討. 日本教育工学会研究報告集 JSET18-1. 2018. 429-434
  • 菅谷克行,関友作. 電子書籍のメディア特性に適応した読書方略の検討. 日本教育工学会研究報告集 JSET17-1. 2017. 431-438
  • 小島沙穂,菅谷克行. 電子媒体におけるマンガ読解. 日本教育工学会研究報告集. 2010. JSET10. 4. 61-66
  • 菅谷克行. 教育分野における電子書籍活用に向けて. 日本教育工学会研究報告集. 2010. JSET10. 4. 37-42
  • 菅谷克行, 上野恵美子. 熟練技術と専門知識の伝承支援に向けて -漆器の上塗り工程の分析事例-. 日本教育工学会研究報告集. 2009. JSET09. 1. 223-230
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講演・口頭発表等 (49件):
  • 物体の運動概念形成に関する問題解決過程の分析
    (日本教育工学会研究会 1996)
  • 物体の運動に関する問題解決過程の初心者と専門家の差異の分析
    (日本科学教育学会第20回年会論文集 1996)
  • シミュレーションによる問題解決過程の比較
    (教育工学関連学協会連合第5回全国大会講演論文集 1997)
  • 多階層モデルを用いた知的教育システムの開発
    (日本教育工学会 第14回大会講演論文集 1998)
  • モデルに基づく学習者モデルの構築
    (1999年度人工知能学会全国大会(第13回)論文集 1999)
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学歴 (2件):
  • 東京工業大学大学院 総合理工学研究科 システム科学専攻
  • 早稲田大学大学院 理工学研究科 情報科学専攻
学位 (1件):
  • 修士(工学) (東京工業大学)
経歴 (3件):
  • 1998/09 - 2001/03 早稲田大学理工学部情報学科 助手
  • 2001/04 - 2006/09 東京大学先端科学技術研究センター 協力研究員
  • 2006/10 - 茨城大学人文学部
委員歴 (6件):
  • 2018/09 - コンピュータ利用教育学会(CIEC) 理事
  • 2012/09 - コンピュータ利用教育学会(CIEC) 研究委員(委員長:2018/09~現在,副委員長:2014/9〜2018/8)
  • 2018/11 - コンピュータ利用教育学会(CIEC) PC Conference 実行委員
  • 2018/09 - コンピュータ利用教育学会(CIEC) 広報・ウェブ委員
  • 2015/03 - コンピュータ利用教育学会(CIEC) 学会賞選考委員
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所属学会 (8件):
コンピュータ利用教育学会 ,  人工知能学会 ,  電子情報通信学会 ,  日本教育工学会 ,  Association for Computing Machinery (ACM) ,  教育システム情報学会 ,  日本科学教育学会 ,  日本情報科教育学会
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