研究者
J-GLOBAL ID:200901005792365132   更新日: 2020年08月28日

髙野 惠美子

Takano Emiko
所属機関・部署:
職名: 教授
論文 (7件):
  • 宮房寿美子, 高味み鈴, 髙野恵美子. BLIP(Boston Long-term Intensive Program)の留学経験がもたらす意識変化. 学苑. 2016. 906. 54-69
  • Japanese University Students' Production of the English Motion Verbs COME and GO in a Learner's Corpus. Gakuen. 2012. 858. 25-36
  • 日英移動動詞COMEとGOの対照研究:認知言語学の視点から. 学苑. 2011. 846. 28-39
  • Tomoko Kaneko, Takako Kobayashi, Misuzu TAakmi, Mika Ishizuka, Sayo Natsukari, Naoko Akahori. The Development of Cohesive Ties in English by Japanese University Students. 学苑. 2010. 833. 12-24
  • An Analysis of English Collocation. 学苑. 2004. 763号. 32-42
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書籍 (5件):
  • 「日本人大学生の英作文における接続表現の使用」学習者コーパス研究グループ編『日本人英語学習者の話し言葉・書き言葉コーパスに基づく研究』
    学習者コーパス研究グループ 2016
  • 「日本人大学生の移動動詞comeとgoの使用」投野由紀夫他編著『英語学習者コーパス活用ハンドブック』
    大修館書店 2013 ISBN:9784469245806
  • Sharing of Values and Feelings(みんなで分かち合おう、地球市民)(英進社)(再掲)
    英進社 2007
  • エラーから学ぶ英作文ハンドブック(再掲)
    青山社 2007
  • Study Bear中1英語(再掲)
    旺文社 2002
講演・口頭発表等 (18件):
  • 留学から海外インターンシップへ:企業との連携
    (JACET第54回国際大会 2015)
  • 正規留学へ向けてのBridge Program
    (JACET第53回国際大会 2014)
  • グローバル人材育成プロジェクト 3C's for 1G
    (JACET第52回国際大会 2013)
  • Differences between English and Japanese Construal in the Usage of Deictic Motion Verbs COME and GO: from the Viewpoint of Cognitive Linguistics
    (Cognition, Conduct & Communication - CCC2011 (University of Lodz) 2011)
  • An Analysis of Motion Verbs COME and GO in Japanese Learner's English Corpora
    (The JACET 50th Commemorative International Convention 2011)
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Works (4件):
  • 中学校及び高等学校の英語教育に連携する小学校英語の指導内容・方法の開発研究
    小野尚美, 高梨庸雄, 大井恭子, ゴードン・ロブソン 2009 -
  • Whole Languageアプローチによる小学校英語の指導方法と問題点
    小野尚美 2008 -
  • 学力差による読解方略の違いを取り入れた高校リーディングモデルの開発と指導法の改善研究(研究成果最終報告書)
    緑川日出子, 小野尚美, ゴードン・ロブソン, 高梨庸雄 2005 -
  • 学力差による読解方略の違いを取り入れた高校リーディング゙教材モデルの開発と指導法の改善研究(研究成果途中報告書)
    緑川日出子, 小野尚美, ゴードン・ロブソン, 高梨庸雄 2003 -
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