研究者
J-GLOBAL ID:200901006901715609   更新日: 2019年10月18日

林一雅

ハヤシ カズマサ | Kazumasa HAYASHI
所属機関・部署:
職名: 講師
ホームページURL (1件): http://homepage.kokushikan.ac.jp/khayashi/
研究分野 (5件): 科学教育 ,  教育工学 ,  学習支援システム ,  情報セキュリティ ,  設計工学・機械機能要素・トライボロジー
研究キーワード (9件): 位置情報検出システム ,  学習活動量 ,  高等教育 ,  アクティブラーニング ,  協調学習 ,  CSCL ,  ラーニングスタジオ ,  遠隔協調設計活動のシステム構築 ,  ICT活用によるアクティブラーニングの学習環境デザイン
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • 2017 - 2019 オンラインとオフラインの学習履歴データを統合したダッシュボードの開発と評価
  • 2013 - 2016 ワイヤレスセンサーネットワークを活用した協調学習型授業支援システムの開発と評価
  • 2010 - 2012 教室内の学習活動量を可視化する位置情報検出システムの開発と評価
論文 (8件):
MISC (1件):
  • 林 一雅. 学術情報基盤実態調査の概要・解説 (特集 デジタル化時代と図書館). Lisn : Library & information science news. 2014. 160. 7-10
書籍 (5件):
  • 学びの空間が大学を変える
    ボイックス株式会社 2010 ISBN:4938789272
  • アクティブラーニングでなぜ学生が成長するのか-経済系・工学系の全国大学調査からみえてきたこと
    東信堂 2011 ISBN:4798900680
  • 21世紀型スキル: 学びと評価の新たなかたち
    北大路書房 2014 ISBN:978-4-7628-2857-7
  • 協調学習とCSCL (教育工学選書II)
    ミネルヴァ書房 2016 ISBN:4623076946
  • アクティブラーニングのデザイン: 東京大学の新しい教養教育
    東京大学出版会 2016 ISBN:4130530879
講演・口頭発表等 (9件):
  • 3303 リモートラボラトリーの遠隔加工実験への適用
    (設計工学・システム部門講演会講演論文集 2002)
  • 3202 PBL の試み : 都立科学技術大学における学科実験の例
    (設計工学・システム部門講演会講演論文集 2003)
  • Stanford UniversityとのグローバルPBL設計クラス(2003-2004年)の報告(設計教育II)
    (設計工学・システム部門講演会講演論文集 2004)
  • 1510 プロセス価値創造の視点からRemote Laboratoryを考える(OS2 技能とマーケット創造)
    (設計工学・システム部門講演会講演論文集 2005)
  • ET2009-88 ICTを活用したアクティブラーニングにおける実践と評価(学習データの蓄積・分析・共有/一般)
    (電子情報通信学会技術研究報告. ET, 教育工学 2009)
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学位 (2件):
  • 博士(学術) (東京都立科学技術大学)
  • 修士(工学) (東京都立科学技術大学)
経歴 (8件):
  • 2002/04 - 2004/03 東京都立科学技術大学大学院工学研究科 博士前期課程
  • 2004/04 - 2007/03 東京都立科学技術大学大学院 博士後期課程
  • 2005/11 - 2007/03 豊橋技術科学大学 教務職員
  • 2007/04 - 2007/06 豊橋技術科学大学 助手
  • 2007/06 - 2010/03 東京大学 特任助教
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所属学会 (3件):
IEEE ,  教育システム情報学会 ,  日本教育工学会
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