研究者
J-GLOBAL ID:200901007007663741   更新日: 2017年07月30日

原 由起子

ハラ ユキコ | HARA Yukiko
所属機関・部署:
研究分野 (1件): 言語学
研究キーワード (1件): 中国語学
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 主語の人称と連用修飾語の関係、在V着について
論文 (8件):
  • 原 由起子. “在V着”与“継続V下去”-従日漢対比来観察其共性. 杉村博文教授退休記念 中国語学論文集. 2017. 47-68
  • 原 由起子. 再論“在V着”ーー従日漢対比観察其特徴. 中国語文法研究. 2015. 2015年巻. 第4期. P.19-P.41
  • 原 由起子. 情感表達与使役句ー従日漢対比観察其特徴. 中国語文法研究. 2014. 2014巻. 第3期. P.26-P.41
  • 原 由起子・常次莉恵. “継続V”“V下去”与“継続V下去”ー従日中対比的角度再観其特徴. 中国語文法研究. 2013. 2013年巻. 第2期. P.168-P.187
  • 原 由起子・常次莉恵. “継続V”“V下去”与“継続V下去”. 中国語文法研究. 2012. 2012巻. P.137-P.152
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MISC (9件):
  • 原由起子、常次莉恵. 「能背得動」、「背得動」、「能背動」の違いについて. 現代中国語研究. 2006. 8. 74-86
  • 原由起子. 描写性形容詞与数量詞的句法位置. 日本現代漢語語法研究論文選. 2007. 320~333
  • 原由起子・常次莉恵. 主語の人称と連用修飾語の関係. 現代中国語研究. 2008. 10. 69~80
  • 原由起子. 関於“在V着”. 東方語言学. 2009. 第5輯. P.55~P.62
  • 原由起子. 関於“在V着”. 東方語言学. 2009. 第5輯. P.55~P.62
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書籍 (1件):
  • 中国語における修飾の様相
    東方書店 2002
講演・口頭発表等 (2件):
  • “継続V”、“V下去”、“継続V下去”ー日本語との対照からみた特徴
    (中日理論言語学研究会 2013)
  • “在V着”と“継続V下去”ー日本語との対照からみえる共通性
    (中日理論言語学研究会 2015)
学歴 (1件):
  • 1983 - 1985 大阪外国語大学大学院 外国語学研究科修士課程 東アジア語学専攻
経歴 (2件):
  • 姫路獨協大学 外国語学部 中国語学科 教授
  • 2011/04 - 現在 姫路獨協大学 名誉教授
所属学会 (5件):
日本中国語学会 ,  関西言語学会 ,  国際中国言語学学会 ,  日本語学会 ,  世界漢語教学学会
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