研究者
J-GLOBAL ID:200901007207042636   更新日: 2021年02月03日

福川 康之

フクカワ ヤスユキ | Fukukawa Yasuyuki
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (2件): https://sites.google.com/site/fukukawaevopsy/https://sites.google.com/site/fukukawaevopsy/
研究分野 (6件): 社会心理学 ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含む ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含む ,  臨床心理学
研究キーワード (1件): 社会関係、ストレス、適応、老年学
競争的資金等の研究課題 (17件):
  • 2020 - 2023 国際比較と双生児研究による「行動免疫」の文化的・生物的基盤の検討
  • 2015 - 2019 高齢者のための在宅継続転倒予防プログラムと検知・支援モニタリング方法の開発と評価
  • 2015 - 2018 「行動免疫仮説」に基づく感情の適応的機能に関する総合的検討
  • 2015 - 2018 高齢者のための在宅継続転倒予防予防プログラムと検知・支援モニタリング方法の開発と評価
  • 2015 - 2017 「行動免疫仮説」に基づく感情の適応的機能に関する総合的検討
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論文 (35件):
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MISC (101件):
書籍 (14件):
  • 高齢者のうつ病を防ぐために-本人と周りの人にできること
    2016
  • A Japanese version of the measure of food choice values: Validity and reliability assessment
    2016
  • 心理学叢書第4巻:無縁社会のゆくえ
    誠信書房 2015
  • 人間関係の生涯発達心理学
    丸善出版 2014
  • 2011 介護福祉士国家試験模擬問題集
    中央法規出版 2010
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講演・口頭発表等 (179件):
  • The Influence of Warmth and Competence Judgments on Implicit Ageism among Young Filipinos
    (The 32nd International Congresnn of Psychology (Prague, Czech Republic) 2021)
  • 自宅周囲の生活環境が高齢者のソーシャル・キャピタルの加齢変化に及ぼす影響
    (第62回日本老年社会科学会 2020)
  • Spatial analysis of accessibility to destinations determining mental health of Japanese older adults living in urban and rural areas
    (The 13th biennial Asian Association of Social Psychology (AASP) conference 2019)
  • Implicit and Explicit Ageism: Ideologies of Prejudice in Young People
    (The International Association of Gerontology and Geriatrics European Region Congress 2019)
  • 老いを嗜(たしな)む:新しい高齢者観の創出に向けて
    (第30回日本発達心理学会(東京) 2019)
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学位 (1件):
  • 博士(文学) (早稲田大学)
委員歴 (1件):
  • 2007 - 2009 日本産業ストレス学会 評議員
受賞 (2件):
  • 2007 - 小貫英教育賞(心理学部門)
  • 2004 - 長寿科学振興財団理事長賞
所属学会 (8件):
日本発達心理学会 ,  日本心理学会 ,  日本産業ストレス学会 ,  日本公衆衛生学会 ,  日本老年社会科学会 ,  日本人間行動進化学会 ,  日本社会心理学会 ,  アジア社会心理学会
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