研究者
J-GLOBAL ID:200901007464599196   更新日: 2020年09月23日

植田 敬子

ウエダ ケイコ | UEDA Keiko
所属機関・部署:
職名: 元教授
研究分野 (4件): 経済政策 ,  経済政策 ,  経済統計 ,  理論経済学
研究キーワード (3件): 産業組織論 ,  応用ミクロ経済学 ,  公共経済学
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 教育の外部性
  • 地域労働市場の実証分析
  • 市場機構の国際比較分析
  • 日本の労働市場の構造的変化
論文 (23件):
  • 植田敬子. 食行動の経済分析. 日本女子大学大学院紀要. 2014. 20. 199~211
  • 植田敬子. アメリカ経済から学ぶ市場の失敗と政府の失敗. 日本女子大学紀要. 2013. 60号. 97-107
  • 植田敬子. 男女共同参画推進は農業・農村の活性化に必要. 経営実務. 2011. 2-9ページ
  • 植田敬子. 都市住民から見た農業・農村ー配票調査の結果からー. 家政経済学論叢. 2010. 第46号. 3-24ページ
  • 植田敬子. 味噌市場の経済分析. 家政経済学論叢. 2009. 第45号. 15-30
もっと見る
書籍 (4件):
  • 地域間再分配政策の検討
    朝倉書店 2002
  • 家族形態の変化と失業の実態
    朝倉書店 1999
  • Measurement of Japanese Lifetime Employment System
    Frontiers of Japanese Human Resource Practices 1997
  • 家族の変化の実態
    朝倉書店 1994
講演・口頭発表等 (5件):
  • 女性農業委員に期待される役割
    (埼玉県農業会議主催女性農業委員研修会 2010)
  • 農業委員へのアンケート調査から
    (平成21年度関東ブロック活き活き女性交流会 2010)
  • 男女共同参画関連調査・分析事業報告ー農業委員へのアンケート調査を中心に
    (2009年度女性農業者支援調査関係事業報告シンポジウム 2010)
  • 地域農業・農村の活性化に向けた女性農業委員への期待~農業委員へのアンケート結果を踏まえて
    (平成21年度女性農業委員活動推進シンポジウム 2010)
  • 都市住民にとっての農業・農村活性化の意義と女性の果たす役割
    (平成19年度近畿農政局男女共同参画推進本部「男女共同参画セミナー」 2008)
Works (4件):
  • 千葉県八千代市「農業見学会と交流会」講師 2012年6月27日
  • 千葉県八千代市「農業見学会と交流会」講師 2011年9月12日
  • 千葉県八千代市「農業見学会と交流会」講師 2010年11月29日
  • 農村地域における男女共同参画推進に向けてー女性農業者支援調査関係事業のうちの男女共同参画関係調査・分析事業平成21年度報告書 平成21年度
学歴 (2件):
  • - 1999 マサチューセッツ工科大学大学院 労働経済学と応用ミクロ経済学
  • - 1973 京都大学 経済学科
学位 (2件):
  • 経済学修士 (大阪大学)
  • 経済学博士(Ph.D) (マサチューセッツ工科大学)
経歴 (2件):
  • 1985 - 1990 京都産業大学 助教授
  • 1981 - 1985 京都産業大学 専任講師
所属学会 (3件):
日本フードシステム学会 ,  日本労使関係研究協会 ,  日本経済学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る