研究者
J-GLOBAL ID:200901008052371308   更新日: 2020年11月11日

白壁 恭子

シラカベ キョウコ | SHIRAKABE KYOKO
所属機関・部署:
ホームページURL (1件): http://www.ritsumei.ac.jp/~kshira/index.html
研究分野 (7件): 免疫学 ,  病態医化学 ,  医化学 ,  細胞生物学 ,  機能生物化学 ,  分子生物学 ,  腫瘍生物学
研究キーワード (8件): 炎症反応 ,  シグナル伝達 ,  がん ,  選択的スプライシング ,  シェディング ,  ADAMファミリーメタロプロテアーゼ ,  膜タンパク質 ,  膜タンパク質、ADAMファミリーメタロプロテアーゼ、シェディング、選択的スプライシング、がん、シグナル伝達、炎症反応
競争的資金等の研究課題 (12件):
  • 2018 - 2021 選択的スプライシングによるシェディング制御の分子機序と機能的意義
  • 2018 - 2020 選択的スプライシングによるシェディング制御の分子機序と機能的意義
  • 2017 - 接着分子ALCAMのシェディングによる発がん制御
  • 2013 - 2015 蛍光シグナルを用いた膜タンパク質シェディングのイメージング
  • 2010 - 2015 プロテオミクス技術によるシェディングの生理機能と制御機構の解明
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論文 (1件):
MISC (14件):
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書籍 (1件):
  • プロテオーム解析から明らかになったシェディングの役割と制御機構
    国際文献社 2019
講演・口頭発表等 (14件):
  • 膜タンパク質のシェディングを介した亜鉛シグナル制御機構の解明
    (第42回 日本分子生物学会年会 2019)
  • 選択的スプライシングによるCADM1のシェディング感受性制御が細胞の分化に及ぼす影響
    (第42回 日本分子生物学会年会 2019)
  • ゲノム編集技術を用いたSIRPαのスプライシングバリアントの機能解析
    (第42回 日本分子生物学会年会 2019)
  • LRRK1はRab7 Ser-72をリン酸化し、エフェクター分子RILPによるEGFR含有エンドソームの輸送を促進する
    (第42回 日本分子生物学会年会 2019)
  • Susceptibility to ectodomain shedding of membrane proteins is determined by alternative splicing
    (11th General Meeting of the International Proteolysis Society 2019)
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学歴 (5件):
  • - 1997 京都大学
  • - 1997 京都大学大学院 生物物理学専攻
  • - 1994 東京大学
  • - 1994 東京大学大学院 生物化学専攻
  • - 1992 東京大学 生物化学科
学位 (1件):
  • 博士(理学) (京都大学)
経歴 (20件):
  • 2018/04 - 立命館大学 生命科学部生命医科学科 教授
  • 2015/04/01 - 2018/03/31 東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科ジョイントリサーチ講座准教授
  • 2015/04 - 2018/03 東京医科歯科大学大学院 医歯学総合研究科 ジョイントリサーチ講座 助教授・准教授
  • 2010/05/01 - 2015/03/31 慶應義塾大学医学部テニュアトラックプログラム講師
  • 2010/05 - 2015/03 慶應義塾大学 医学部 非常勤講師
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所属学会 (5件):
日本病態プロテアーゼ学会 ,  日本プロテオーム学会 ,  日本細胞生物学会 ,  日本分子生物学会 ,  日本生化学会
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