研究者
J-GLOBAL ID:200901008109138532   更新日: 2019年08月22日

山口 桂子

YAMAGUCHI, Keiko
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 生涯発達看護学
論文 (93件):
  • 若狭亜矢子、米田雅彦、山口桂子. 小児がん患者への食事制限の施設間におけるばらつき. 愛知県立大学看護学部紀要. 2015. 21. 51-59
  • 柴邦代、山口桂子、大津廣子. 「小児看護学実習における学生と患児との関係形成支援教授活動尺度の開発」. 日本看護研究学会雑誌. 2015. 38. 4. 47-59
  • 寺薗さおり、山口桂子. 子育て期母親役割尺度の作成. 小児保健研究. 2015. 74. 4. 491-497
  • 山口桂子 服部淳子 西原みゆき 汲田明美. 分野別演習の指導計画と実施状況 小児看護学:片側下肢ギプス装着中の幼児の事例を用いた演習. 看護教育. 2015. 56. 2. 166-172
  • 天草百合江、山口桂子. 保育器で過ごす子どもと母親の間の距離感に関するNICU看護師の認識. 愛知県立大学看護学部紀要. 2014. 20. 1-8
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書籍 (11件):
  • ベットサイドの看護
    中央法規出版 1985
  • いま看護婦は...その職業感と生活像
    看護の科学社 1985
  • 事例に学ぶアセスメント
    1987
  • 医療・看護系のための心理臨床実習-心理面接技法と実際
    1993
  • 「シリーズ」ベッドサイドマニュアル小児看護
    1996
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講演・口頭発表等 (179件):
  • 看護記録の分析と評価
    (第7回日本看護学会(看護管理) 1976)
  • 糖尿病の教育入院を考える
    (第5回四大学看護研究会 1979)
  • 腎疾患と妊娠のケアーの基準について
    (第20回日本母性衛生学会 1979)
  • 内科病棟入院患者の動静に関する研究
    (第6回四大学看護学研究会 1980)
  • 陣痛誘発と看護
    (第6回四大学看護学研究会 1980)
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Works (15件):
  • 研究課題の決定
    1982 -
  • 看護管理のための教育:どんな教育がより良い結果をもたらすのか
    著者:Mary E.Duffy, Nancy E.Gold訳者:<U>山口桂子</U>、草刈淳子 1982 -
  • -実習事例をめぐる座談会-「清拭をどう考えるか」
    <U>山口桂子</U>、川口緋沙子、加藤暢世、酒井晴代、阿部川道子 1988 -
  • 「病院からの訪問看護」実態調査
    内海節子、太田節子、大平政子、川口緋沙子、小西美智子、杉野佳江、玉置昭子、林公子、馬場昌子、<U>山口桂子</U>、湯川倫代、佐藤和艮、永田忠夫 1988 -
  • 看護診断-その過程と実践への応用-
    著者:Marjory Gordon監訳:野島良子、草刈淳子訳者:野島良子、草刈淳子、内海節子、神谷恵理子、福嶌知恵子、太田節子、大串靖子、<U>山口桂子</U> 1988 -
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学位 (1件):
  • 博士(学術) (愛知淑徳大学大学院)
委員歴 (11件):
  • 2016/05 - 現在 日本看護研究学会 理事
  • 2013/04 - 現在 日本家族看護学会 理事
  • 2013/04 - 現在 日本看護管理学会 評議員
  • 2011/05 - 2012/04 日本看護研究学会 大規模災害支援委員会委員長
  • 2010/04 - 現在 日本家族看護学会 評議員
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受賞 (2件):
  • 2015/08 - 日本看護管理学会 秀逸査読者賞
  • 2001/05 - 愛知県看護協会長
所属学会 (9件):
日本看護管理学会 ,  日本家族看護学会 ,  日本看護医療学会 ,  日本コミュニティ心理学会 ,  日本小児看護学会 ,  日本応用心理学会 ,  日本看護科学学会 ,  公益社団法人 日本小児保健協会 ,  日本看護研究学会
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