研究者
J-GLOBAL ID:200901008657679142   更新日: 2020年06月06日

丹 信介

タン ノブスケ | Tan Nobusuke
所属機関・部署:
職名: 大学院担当教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (2件):
  • 山口大学  教育学部 スポーツ健康科学   教授
  • 山口大学  教育学部 スポーツ健康科学   教授
研究分野 (3件): 生理学 ,  栄養学、健康科学 ,  スポーツ科学
研究キーワード (1件): 運動生理学, 運動, ストレス反応, 脳機能
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2011 - 現在 随意運動に先行する脳活動の同定-セントラルコマンド発生機構の検索-
  • 2015 - 2019 発育期の海馬の形態や機能に好影響を及ぼす運動の至適時期や至適強度はあるか?
論文 (67件):
もっと見る
書籍 (6件):
  • 身体活動・運動と学力(学業成績)-意欲、集中力、脳機能の面から、日本体育協会監修、アクティブ・チャイルド60min.
    サンライフ企画 2010
  • 2. ストレスと神経、からだの中からストレスをみる(共著)
    学会出版センター 2000 ISBN:4762229520
  • Leg extensor muscle strength and perception of Knee pain in middle-aged and elderly women. (jointly worked)
    The 1997 Nagano Symposium on Sports Sciences, Cooper Publishing Group 1998
  • Effects of rhythmically evoked muscle reflexes on systemic arterial blood pressure at rest and during dynamic exercise in humans. (jointly worked)
    The 1997 Nagano Symposium on Sports Sciences, Cooper Publishing Group 1998
  • 11.1運動とストレスホルモン、11.2交叉適応、身体機能の調節性-運動に対する応答を中心に-
    朝倉書店 1997 ISBN:4254695268
もっと見る
講演・口頭発表等 (70件):
  • 異なる強度の運動トレーニングが異なる発育時期のラット海馬におけるシナプスの可塑的変化に及ぼす影響
    (第74回日本体力医学会大会 2019)
  • 立位保持時における循環動態と重心動揺についての検討
    (第74回日本体力医学会大会 2019)
  • 立位保持時における脳酸素化動態と実行機能の推移に関する検討
    (第73回日本体力医学会大会 2018)
  • 異なる強度の運動トレーニングが異なる発育時期のラットの不安およびうつ様行動に及ぼす影響
    (第73回日本体力医学会大会 2018)
  • 運動後の精神生理学的応答にガム咀嚼が及ぼす影響
    (第72回日本体力医学会大会 2017)
もっと見る
Works (2件):
  • A report on ""exercise prescription course"", a new course in health and physical education.
    1988 - 1988
  • 授業の実践報告 教養部一般体育実技""運動処方コース""について(共著)
    1988 - 1988
学歴 (2件):
  • - 1983 筑波大学 体育研究科 コーチ学
  • - 1981 筑波大学 体育専門学群
学位 (2件):
  • 博士(医学) (山口大学)
  • 体育学修士 (筑波大学)
経歴 (2件):
  • 2010/05/18 - 現在 山口大学 大学院担当教授
  • 2005/04/01 - 2010/05/17 山口大学 大学院担当教授
所属学会 (1件):
日本体力医学会の評議員
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る