研究者
J-GLOBAL ID:200901009065729658   更新日: 2017年12月04日

小林 和久

コバヤシ カズヒサ | Kobayashi Kazuhisa
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (2件): 教育心理学 ,  社会心理学
研究キーワード (1件): 人格
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 1999 - パーソナリティ評価
論文 (4件):
  • 小林 和久. 幼児期・児童期における遊びの経験が青年期の活動に与える影響. 尚美学園大学 教職課程年報. 2017. 2. 11-20
  • 小林 和久. 因果帰属の方向性と学習遂行との関連について. 尚美学園大学 総合政策研究紀要. 2009. 16・17. 51-60
  • 小林 和久. 自己評価と職業行動. 経営行動科学. 1989. 4. 1. 41-48
  • 小林 和久. アセスメント・センター方式における評価次元の検討. 産業・組織心理学研究. 1988. 12. 1. 61-66
MISC (4件):
  • 小林和久. 原因帰属の方向性と学習遂行との関連について. 尚美学園大学総合政策研究紀要. 2009. 16・17. 51-60
  • 病院実習における心理特性に関する研究(3)-文章完成法(SCT)を使った試み-. 小松短期大学論集. 2006. 18. 19-25
  • 病院実習における心理特性に関する研究(2)-矢田部-ギルフォード性格検査を使った試み-. 小松短期大学論集. 2005. 17. 43-47
  • 病院実習における心理特性に関する研究-エゴグラムを使った試み-. 小松短期大学論集. 2004. 16. 67-72
書籍 (6件):
  • 社会心理学における説得と交渉
    三恵社 2012
  • 自己と社会-社会心理学序説-
    開成出版 2011
  • 管理能力開発のためのインバスケット・ゲーム[改訂版] (
    金子書房 2008 ISBN:9784760821624
  • 心理学をはじめよう
    世音社 2003
  • 心理学AtoZ
    学術図書出版社 1996
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講演・口頭発表等 (9件):
  • 重要な話題に対する〈交渉〉の効果
    (日本説得交渉学会第4回大会 2011)
  • 効果的な説得上のキーワーズに関する研究
    (日本説得交渉学会第3回大会 2010)
  • 原因帰属の方向性と学習遂行との関連
    (日本心理学会第72回大会 2008)
  • 青年の指向性と心理特性に関する研究
    (日本心理学会第70回大会 2006)
  • 病院実習に求められる心理特性に関する研究(3)-文章完成法(SCT)を使った試み-
    (日本心理学会第69回大会 2005)
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学歴 (2件):
  • - 1987 慶應義塾大学 社会学研究科 社会学
  • - 1981 慶應義塾大学 文学部 社会・心理・教育学科社会学専攻
学位 (1件):
  • 修士(社会学) (慶應義塾大学)
所属学会 (6件):
日本説得交渉学会 ,  産業・組織心理学会 ,  日本パーソナリティ心理学会 ,  日本教育心理学会 ,  日本社会心理学会 ,  日本心理学会
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