研究者
J-GLOBAL ID:200901010322493030   更新日: 2022年07月31日

高木 健次

タカギ ケンジ | Takagi Kenji
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (1件): その他
研究キーワード (6件): 病態解析学 ,  病態生化学 ,  臨床化学 ,  medical laboratory sciences ,  clinical biochemistry ,  clinical chemistry
競争的資金等の研究課題 (5件):
  • 2002 - 2006 殺虫剤暴露による生体への影響および生物学的モニタリング開発に関する研究
  • 胆汁塩および胆汁アルコール分析と臨床応用
  • ポリアミン分析と臨床応用
  • Assay of Bile salt and Bile alcohol and its clinical use
  • Assay of polyamines and its clinical use
MISC (92件):
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書籍 (10件):
  • 広範囲 血液・尿化学検査 免疫学的検査 ーその数値をどうよむかー[第7版] 有機リン系農薬(ダイアジノン,フェニトロチオン,メタミドホス,ジクロルボスなど)
    日本臨床 2010
  • ブルンツェル 尿・体液検査 ー基礎と臨床
    西村書店 2007
  • 覚せい剤精神病と麻薬依存・覚醒剤の体内運命
    東北大学出版会 2004
  • スタンダード 生化学
    文光堂 2004
  • エンドトキシン研究4 -世界をリードするわが国の研究・K pneumoniae 由来 エンドトキシンによる肝薬物代謝酵素活性低下および一酸化窒素過剰産生に対するサイトカインの関与
    医学図書出版 2001
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Works (4件):
  • 殺虫剤の生体影響リスク評価へのメタボノミクスの導入
    2008 - 2011
  • 殺虫剤の尿中代謝物プロファイリングによる体内負荷量の定量と健康影響のリスク評価
    2005 - 2008
  • 有機リン曝露の生物学的モニタリングを用いた殺虫剤・農薬取り扱い作業者を対象とする特殊健康診断法の開発
    2004 - 2004
  • 化学物質によるヒト生殖・次世代影響の解明と内分泌かく乱 作用検出のための新たなバイオマーカーの開発
    2002 - 2004
学位 (1件):
  • 医学博士
受賞 (1件):
  • 2009 - 平成20年度日本衛生学会最優秀論文賞
所属学会 (4件):
日本食物繊維学会 ,  日本産業衛生学会 ,  日本分析化学会 ,  日本臨床化学会
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