研究者
J-GLOBAL ID:200901010408677762   更新日: 2018年10月25日

吉田 広毅

ヨシダ ヒロキ | Yoshida Hiroki
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 教育工学
研究キーワード (3件): 社会教育研修 ,  映像利用教育 ,  ハイパーメディア教育
競争的資金等の研究課題 (13件):
  • 2014 - 2018 特別支援学級での外国語活動:その質的および客観的評価法に関する基礎的研究
  • 2013 - 2016 交流学習不安の相違に対応したオンライン・ファシリテーションに関する実験的研究
  • 2013 - 2014 高度情報通信技術を活用した大学・短大と社会通信教育の連携に関する調査研究
  • 2012 - 2014 デジタル時代に対応した教育メディア研修の新たなニーズに関する研究
  • 2011 - 2014 特別支援教育での外国語活動における留意点と教員支援に関する基礎的研究
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論文 (80件):
  • 吉田 広毅. 英語リメディアル教育の一環としてのeラーニングの活用 :学習者の教材に対する信念に焦点を当てて. 関東学院大学人文学会紀要』. 2018. 138. 17-35
  • YOSHIDA Hiroki. Top-down Processing in Four-skills Integrated Computer-Assisted Language Learnin. 9th Int'l Conference on Business, Education, Humanities and Social Sciences. 2018. 50-55
  • YOSHIDA Hiroki. Development of a Five Domains Integrated Content-Based EFL Curriculum for Pre-service Teacher Education: With Focus on Promoting Students’ Interaction in English. International Journal of Information and Education Technology. 2018. 8. 4. 285-291
  • YOSHIDA Hiroki. Instructional Design for English as a Lingua Franca in a Japanese Context: Based on Can-do Statements for Four Skills Integrated Language Learning. The 2018 WEI International Academic Conference Proceedings. 2018. 34-57
  • 吉田 広毅. 生徒の資質・能力を高める指導の背景としての第二言語習得理論の学修状況に関する研究 : -英語科の教員養成段階を対象として-. 関東学院大学人文学会紀要. 2017. 136. 107-122
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MISC (92件):
  • 吉田 広毅. NetSmartz Workshopによるオンライン安全教育の取組み. 『視聴覚教育』. 2017. 72. 2. 54-55
  • 吉田 広毅. National Cyber Security Allianceによるオンライン安全教育の取組み. 『視聴覚教育』. 2016. 72. 12. 32-33
  • 吉田 広毅. MediaSmartsによる情報モラル教育の取組み. 『視聴覚教育』. 2016. 72. 10. 32-33
  • 吉田 広毅. Office of the Children's eSafety Commissionerによる情報モラル教育の取組み. 『視聴覚教育』. 2016. 72. 8. 30-31
  • 吉田 広毅. webwiseによる情報モラル教育の取組み. 『視聴覚教育』. 2016. 72. 6. 32-33
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書籍 (12件):
  • 学習相談と「他者と自己」
    社会通信教育協会 2014
  • 最新ICTを活用した私の外国語教育
    丸善プラネット 2014
  • 小学校外国語活動の進め方-ことばの教育として-
    成美堂 2012
  • 企画・運営者のための遠隔社会教育研修ハンドブック
    国立教育政策研究所社会教育実践研究センター 2011
  • 『生涯学習研究e事典 CD-ROM版』「社会教育施設における情報通信機器・視聴覚教育設備」「視聴覚教育メディア研修カリキュラム」「教育メディア研修カリキュラム」「メディア活用の学習法」(分担項目執筆)
    日本生涯教育学会 2009
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講演・口頭発表等 (74件):
  • Effects of Active Learning for Curriculum Management: with Focus on the 'Courses of Study' of Japan
    (5th International Conference on Languages, Literature and Linguistics 2015)
  • Anxiety in Active Learning: with Emphasis on Curriculum Management on the 'Courses of Study'
    (17th International Conference on Education and Social Science 2015)
  • 協働によるアクティブラーニングの有用性に関する研究
    (日本生涯教育学会 第36回大会 2015)
  • Effects of Coaching Rubrics in Pre-service Teacher Education for Curriculum Development: with Focus on the Promotion of Higher-order Thinking Skills
    (4th International Conference on Knowledge, Culture and Society 2015)
  • 遠隔交流学習における交流学習不安に応じたファシリテーションの検討
    (コンピュータ利用教育学会2015 PC Conferenc 2015)
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Works (20件):
  • 知識構造の相違に対応したハイパートレールの構成に関する実験的研究
    2010 -
  • 特別支援教育での外国語活動におけるICTの活用促進を目指した参加型校内研修の企画・運営ガイドの開発
    2010 -
  • ICTの教育活用を促進する実践研究
    2010 -
  • LMSを活用した学習資源の共有と品質保証に関する研究
    - 2008
  • 教育メディア利用推進に関する調査研究事業:自作地域映像コンテンツのネット配信に関する事例研究
    2008 -
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学位 (1件):
  • 修士(教育学) (国際基督教大学)
経歴 (4件):
  • 2017/04 - 現在 関東学院大学 教授
  • 2014/04 - 2017/03 常葉大学 教授
  • 2008/04 - 2014/03 常葉(学園)大学 准教授
  • 2002/04 - 2008/03 常葉学園大学 講師
委員歴 (39件):
  • 2018/04 - 現在 文部科学省国立教育政策研究所社会教育実践研究センター 「社会教育主事の専門性を高める現代的課題を扱った研修プログラムの開発に関する調査研究」委員
  • 2018/04 - 現在 文部科学省国立教育政策研究所社会教育実践研究センター 「社会教育主事講習の充実に資する教材等の開発に関する調査研究」委員
  • 2014/11 - 現在 日本生涯教育学会 常任理事
  • 2014/01 - 現在 International Journal of Learning, Teaching and Educational Research Editorial Board
  • 2010/04 - 現在 文部科学省 社会教育主事講習講師(担当:情報化と社会教育)
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受賞 (3件):
  • 2018/04 - Excellence in Research & Innovation Best Paper Award Top-down Processing in Four-skills Integrated Computer-Assisted Language Learning
  • 2015/08 - 4th International Conference on Knowledge, Culture and Society, Hong Kong Best Paper Award Effects of Coaching Rubrics in Pre-service Teacher Education for Curriculum Development: with Focus on the Promotion of Higher-order Thinking Skills
  • 2012/11 - 日本生涯教育学会 2012年度日本生涯教育学会研究助成
所属学会 (4件):
日本教育情報学会 ,  日本生涯教育学会 ,  日本視聴覚教育協会 ,  日本教育メディア学会
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