研究者
J-GLOBAL ID:200901012282980882   更新日: 2020年03月28日

村上 学

ムラカミ マナブ | Murakami Manabu
所属機関・部署:
職名: 講師
研究キーワード (1件): ウイルス
競争的資金等の研究課題 (9件):
  • 2017 - 2017 夏に現れる嫌な虫、蚊ってどんな奴?
  • 2013 - 2016 生活圏内での感染症媒介昆虫(蚊)とヒトの接触頻度と患者数の関係
  • 2015 - 2015 人に病気をうつす虫(蚊)がどんな奴か観察してみよう
  • 2014 - 2014 人に病気をうつす虫(蚊)がどんな奴か観察してみよう
  • 2013 - 2013 人に病気をうつす虫(蚊)がどんな奴か観察してみよう
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論文 (67件):
  • 三浦聖子, 及川陽三郎, 上田順彦, 村上 学, 坂田則昭. 石川県能登地方におけるマムシ咬傷のうち入院治療された症例について. Clinical Parasitology. 2016. 27. 1. 75-77
  • M.Murakami, T.Tasaki, S.Nukuzuma, H.Minato, T.Nojima, Y.Ishigaki, T.Takegami. Japanese encephalitis virus replication and inhibitory effect of shRNA in mice. Advances in Microbiology. 2016. 6. 6. 462-470
  • M.Murakami, T.Tasaki, S.Nukuzuma, H.Minato, T.Nojima, Y.Ishigaki, T.Takegami. Japanese encephalitis virus replication and inhibitory effect of shRNA in mice. Advances in Microbiology. 2016. 6. 6. 462-470
  • 及川陽三郎, 村上 学. 石川県能登地方のマダニ刺症例について. Clinical Parasitology. 2015. 26. 1. 107-108
  • 及川陽三郎, 村上 学. 当教室で検査された主な衛生動物と関連する調査研究. 金沢医科大学雑誌. 2015. 40. 2・3. 64-68
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書籍 (1件):
  • Japanese Encephalitis Virus Infection and Replication: Biological Roles of Nonstructural Protein NS4a and The 3'-Untranslated Region in Persistent Infection
    SMGroup (USA) 2015
講演・口頭発表等 (95件):
  • 石川県能登地方におけるキチマダニとフタトゲチマダニの消長
    (第70回日本衛生動物学会西日本支部会 2105)
  • イノシシに寄生するマダニ類の調査により推定される石川県能登地方におけるマダニ刺症リスク増大
    (第36回北陸病害動物研究会 2018)
  • ヒト刺咬マダニ種に関する考察ー石川県能登地方の症例を参考にして
    (第69回日本衛生動物学会大会 2017)
  • 石川県能登地方におけるマムシ咬傷のうち入院治療された症例について
    (第27回日本臨床寄生虫学会大会 2016)
  • 石川県能登半島のマダニに関する研究 - 採取パターンから推測されたマダニの生態
    (第69回日本衛生動物学会西日本支部大会 2014)
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学歴 (2件):
  • - 1996 玉川大学 大学院 農学研究科
  • - 1991 玉川大学 農学部 農芸化学
学位 (1件):
  • 博士(農学)
受賞 (2件):
  • 2015/07 - (独立行政法人)日本学術振興会 ひらめき☆ときめきサイエンス推進賞 ひらめき☆ときめきサイエンス推進賞
  • 2006/07 - 金沢医科大学医学会 Inhibitory Effect of RNAi on Japanese Encephalitis Virus Replication In Vitro and In Vivo., Microbiol. Immunol., 49:1047-1056,2005. 金沢医科大学医学会「論文表彰」
所属学会 (1件):
日本サイトメトリ-学会
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