研究者
J-GLOBAL ID:200901013650304457   更新日: 2019年10月06日

石原 裕也

イシハラ ヒロヤ | ISHIHARA Hiroya
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 会計学
研究キーワード (1件): 財務会計論
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 会計制度論
論文 (10件):
  • 石原 裕也. 修士学位論文『会計の機能に関する研究-A.C.リトルトン学説に学ぶ-』. 一橋大学商学研究科修士学位論文. 1998. >
  • 石原 裕也. 博士学位論文『わが国会計原則及び米国会計原則の会計思考に関する研究-収益費用アプローチと資産負債アプローチ』. 一橋大学商学研究科博士学位論文. 2001. >
  • 石原 裕也. 「アメリカ会計諸原則におけるアプローチの時系列的研究」. 森山書店 『會計』. 2003. 163. 5. >
  • 石原 裕也. 「アメリカ会計原則におけるアプローチの潮流-『SHM会計原則』のアプローチ分析を手がかりにして-」. 産業経理協会 『産業経理』. 2003. 63. 3. >
  • 石原 裕也. 「官営富岡製糸場への複式簿記導入時における会計について」. 日本簿記学会 日本簿記学会年報. 2004. 19. >
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MISC (2件):
  • 石原 裕也. 「税理士・会計士受験ハイパー・トレーニングPLUS『簿記論』」. 中央経済社 『会計人コース』. 2011. >
  • 石原 裕也. 新田忠誓、坂上学編著『財務情報の利用可能性と簿記・会計の理論』. 産業経理協会 『産業経理』. 2008. 68. 3. >
書籍 (10件):
  • 『会計学説と会計数値の意味』
    森山書店 1998
  • 『高崎商科大学叢書 流通情報概論』
    成山堂書店 2003
  • 『エッセンス簿記会計』
    森山書店 2004
  • 『会計数値の形成と財務情報』
    白桃書房 2005
  • 『全経簿記上級 商業簿記・会計学テキスト』
    中央経済社 2007
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講演・口頭発表等 (8件):
  • アメリカ会計諸原則におけるアプローチの時系列的研究
    (日本会計研究学会第61回大会事由論題報告 2002)
  • 官営富岡製糸場への複式簿記導入時における会計について
    (日本簿記学会第19回全国大会統一論題報告 2003)
  • 新会計基準における勘定科目の研究(中間報告)
    (日本簿記学会第25回全国大会実務研究部会報告 2009)
  • 新会計基準における勘定科目の研究(最終報告)
    (日本簿記学会第26回全国大会実務研究部会報告 2010)
  • 取得原価基準の延長としての減損会計の意味-2つの取得原価概念に注目して-
    (財務会計研究学会第4回大会研究報告 2010)
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学歴 (2件):
  • - 1986 早稲田大学 法学部
  • - 2001 一橋大学 商学研究科
学位 (1件):
  • 博士(商学) (一橋大学)
所属学会 (5件):
日本会計研究学会 ,  日本簿記学会 ,  税務会計研究学会 ,  財務会計研究学会 ,  日本会計史学会
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