研究者
J-GLOBAL ID:200901014303529828   更新日: 2020年06月03日

坂柳 明

サカヤナギ アキラ | Sakayanagi Akira
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 会計学
研究キーワード (2件): 継続企業の前提が疑わしい場合の監査人の対応 ,  未確定事項
論文 (42件):
  • 坂柳 明. 継続企業の前提に関わる監査-津島毛糸紡績株式会社の1961年12月期の監査報告書に注目して-. 会計のヒストリー80(野口昌良, 清水泰洋, 中村恒彦, 本間正人, 北浦貴士編著, 中央経済社, 2020年.). 2020. 178-181
  • 坂柳 明. 継続企業の前提が疑わしい場合の監査人の対応-財務諸表の注記及び監査報告書の個々の内容に注目して(17)-. 商学討究(小樽商科大学). 2020. 70. 4. 23-63
  • 坂柳 明. 継続企業の前提が疑わしい場合の監査人の対応-財務諸表の注記及び監査報告書の個々の記載内容に注目して(16) (澁谷浩名誉教授記念号)-. 商学討究 (小樽商科大学). 2019. 70. 2. 173-214
  • 坂柳 明. 継続企業の前提が疑わしい場合の監査人の対応-財務諸表の注記及び監査報告書の個々の記載内容に注目して(15)-. 商学討究(小樽商科大学). 2019. 70. 1. 65-107
  • 坂柳 明. 継続企業の前提が疑わしい場合の監査人の対応-財務諸表の注記及び監査報告書の個々の記載内容に注目して(14)-. 商学討究(小樽商科大学). 2019. 69. 4. 43-85
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書籍 (1件):
  • 未確定事項の監査論(書評あり)
    中央経済社 2010
講演・口頭発表等 (4件):
  • 将来事象についての経営者の評価の適否が判断できない場合の監査人の対応-未確定事項、ゴーイング・コンサーン問題を含めて-
    (日本会計研究学会北海道部会第77回大会 2010)
  • 継続企業の前提に疑義が認められる場合の監査人の対応-2つの状況を識別して-
    (日本会計研究学会第63回全国大会(自由論題報告) 2004)
  • 未確定事項に直面した監査人の対応-2つの未確定事項を識別して-
    (日本会計研究学会北海道部会第65回大会 2004)
  • 継続企業の前提が不成立の場合の監査人の対応-いくつかの事例を分析して-
    (日本監査研究学会第26回全国大会(自由論題報告) 2003)
学歴 (4件):
  • - 2003 東京大学 経済学研究科 企業・市場専攻博士課程単位取得退学
  • - 1998 東京大学 経済学研究科 企業・市場専攻修士課程修了
  • - 1996 東京大学 経済学部 経済学科卒業
  • - 1995 東京大学 経済学部 経営学科卒業
学位 (1件):
  • 修士(経済学) (東京大学)
経歴 (4件):
  • 2010/10 - 現在 小樽商科大学 教授
  • 2007/04 - 小樽商科大学 准教授
  • 2003/04 - 小樽商科大学 助教授
  • 小樽商科大学
委員歴 (3件):
  • 2014/12 - 2018/11 公認会計士・監査審査会 公認会計士試験試験委員
  • 日本会計研究学会 一般会員
  • 日本監査研究学会 一般会員
所属学会 (2件):
日本会計研究学会 ,  日本監査研究学会
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