研究者
J-GLOBAL ID:200901014428652265   更新日: 2019年08月21日

合屋 十四秋

Goya Toshiaki
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): スポーツ科学
研究キーワード (3件): 野外運動 ,  水泳 ,  バイオメカニクス
論文 (77件):
  • 合屋 十四秋, 伊藤 彰浩. 背泳ぎの動作発達とその評価. 愛知教育大学研究報告. 芸術・保健体育・家政・技術科学・創作編 68輯. 2019. 68. 97-103
  • 野村 照夫, 合屋 十四秋. 競泳スタート台における飛び込み動作特徴のバイオメカニカル評価. 水泳のバイオメカニクス・医学. 2018. 408-414
  • 合屋十四秋, 松澤俊行. ライフスタイルにおけるウォーキング考-Sp科目のウォーキング&オリエンテーリングコース17年間を振り返って-. 『愛知教育大学教育創造開発機構紀要』. 2014. 4. 173-179
  • 松澤 俊行, 合屋 十四秋. コミュニケーション・ツールとしてのスポーツ科目の展開ーオリエンテーリングを題材としてー. 愛知教育大学教育創造開発機構紀要. 2014. 4. 181-186
  • Nomura T, Goya T, Tanigawa T. Elliptic model for evaluation of tumble turn in swimming. (水泳のタンブルターンの簡易モデル評価). Biomechanics and Medicine in Swimming. 2014. 12. 185-190
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書籍 (12件):
  • 水泳水中運動のからくりとその指導ー科学的エビデンスにもとづくティーチングメソッドー
    インプレスR&D 2018
  • 『デジタル版中学校体育スポーツ教育指導法講座』
    ニチブン 2008
  • 『小学校体育の教材・指導事例』
    黎明書房 2004
  • 『体育科教育学入門』
    大修館書店 2002
  • 『新学習指導要領による小学校体育の授業-7考え方・進め方-』
    大修館書店 2000
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講演・口頭発表等 (27件):
  • 自然環境を利用したアウトドアスポーツ(OL)科目の展開と実際
    (日本体育学会第66回大会 2015)
  • 水泳指導の系統性・順序性と水泳水中安全文化
    (日本水泳水中運動学会 2014)
  • 水泳水中運動の系統性、 順序性を考える -有用性と目的の観点から-
    (日本体育学会第65回大会 2014)
  • 水中安全文化の構築に向けてー教えるべきこととその実践内容
    (日本体育学会第63回大会 2012)
  • 双対尺度法によるけのびの感覚情報と力発揮情報との関係性
    (日本体育学会第62回大会 2011)
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Works (14件):
  • Open Water Guideline.(溺水防止ガイドライン)
    2011 -
  • History of Swimming Education at School in Japan which Influenced Japanese Swimming Ability.(日本人の水泳能力に影響を及ぼした学校水泳の歴史的考察)
    Matsui A, Minami T, Goya T, Moran K 2011 -
  • An international feasibility study of real and perceived swimming competency in the context of drowning prevention.(溺れないための水泳能力とその認識に関する国際比較研究)
    Moran K, Stallman R, Blitvich J, Goya T 2011 -
  • Real and Perceived Swimming Ability,Perceptions of Drowning Risk among Japanese University Students.(日本の大学生における実際の水泳能力とその認識の検討)
    Goya T, Matsui A, Teramoto K, Shimonagata S, Moran K 2011 -
  • 小学校における夏休み水泳初心者指導
    合屋十四秋, 高橋裕子, 森勇示, 寺本圭輔 2005 -
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学歴 (2件):
  • 1972 - 1976 東京教育大学大学院 体育学研究科 修士課程野外運動学専攻
  • 1968 - 1972 東京教育大学 体育学部 体育学科
学位 (1件):
  • 博士(教育学) (広島大学)
経歴 (8件):
  • 2017/04/01 - 現在 日本福祉大学 スポーツ科学部 スポーツ科学科 招聘教員A(教授)
  • 2012/03 - 現在 愛知教育大学 名誉教授
  • 2012/04 - 2014/03 愛知教育大学 特別教授
  • 1994/04 - 2012/03 愛知教育大学 教育学部保健体育講座 教授
  • 2009/04 - 2009/08 New Zealand Auckland大学教育学部保健体育教室 客員教授
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委員歴 (3件):
  • 2010 - 2013 東海体育学会 理事
  • 2005 - 日本水泳水中運動学会 会長
  • 2001 - 2002 愛知教育大学体育学会 副会長
所属学会 (10件):
日本体育学会 ,  日本バイオメカニクス学会 ,  愛知教育大学体育学会 ,  東海体育学会 ,  国際バイオメカニクス学会 ,  トレーニング科学会 ,  日本発育発達学会 ,  日本スポーツ方法学会 ,  日本水泳水中運動学会 ,  国際スポーツバイオメカニクス学会
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