研究者
J-GLOBAL ID:200901015759742449   更新日: 2020年03月05日

空井 護

ソライ マモル | SORAI Mamoru
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 政治学
研究キーワード (1件): ポリアーキー論・現代民主主義理論
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • デモクラシーの競争理論
論文 (22件):
  • 「民主体制であること、民主体制であり続けること」. 『世界』(岩波書店). 2018. 903. 93-101
  • 「選挙制度」. 『公法研究』(有斐閣). 2017. 79. 109-120
  • 「『人間の条件』をいかに読むか」. 川崎修・萩原能久・出岡直也編『アーレントと20世紀の経験』(慶應義塾大学出版会). 2017. 29-52
  • 「デモクラシーに関するシュムペーテリアン・パラドクスについて」. 『思想』(岩波書店). 2016. 1106
  • 「政権選択にまつわる対照性の揺らぎ」. 『法律時報』(日本評論社). 2016. 88. 5. 46-51
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MISC (7件):
  • 「解説」. 岡義武『山県有朋-明治日本の象徴』(岩波書店). 2019. 257-282
  • (新刊紹介)「伊藤武著『イタリア現代史-第二次世界大戦からベルルスコーニ後まで』. 『日伊文化研究』(日伊協会). 2017. 55. 131
  • (新刊紹介)「〈内閣交代の法則〉とは 牧原出著『権力移行 何が政治を安定させるのか』. 『週刊読書人』. 2013. 4
  • (書評)「際立つ大胆さ Rieko KAGE, Civivc Engagement in Postwar Japan: The Revival of a Defeated Society, Cambridge University Press, 2011」. 『レヴァイアサン』(木鐸社). 2013. 52. 166-170
  • 「解説」. 坂野潤治『明治国家の終焉-1900年体制の崩壊』(筑摩書房). 2010. 247-257
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書籍 (1件):
  • (翻訳)ジョセフ・M・ヘニング『アメリカ文化の日本経験-人種・宗教・文明と形成期米日関係』(みすず書房)
    2005
学位 (1件):
  • 修士(法学) (東京大学大学院法学政治学研究科)
委員歴 (1件):
  • 2008 - 2010 日本政治学会 常務理事
所属学会 (2件):
日本比較政治学会 ,  日本政治学会
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