研究者
J-GLOBAL ID:200901015794740858   更新日: 2020年05月25日

橋本 恵理

ハシモト エリ | Eri Hashimoto
所属機関・部署:
職名: 准教授
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 精神疾患と神経回路網、気分障害、アルコール・薬物依存
論文 (205件):
  • Kobayashi S, Utsumi K, Tateno M, Iwamoto T, Murayama T, Sohma H, Ukai W, Hashimoto E, Kawanishi C. Longitudinal observation of ten family members with idiopathic basal ganglia calcification: A case report. World journal of clinical cases. 2019. 7. 12. 1483-1491
  • Furuse K, Ukai W, Hashimoto E, Hashiguchi H, Kigawa Y, Ishii T, Tayama M, Deriha K, Shiraishi M, Kawanishi C. Antidepressant activities of escitalopram and blonanserin on prenatal and adolescent combined stress-induced depression model: Possible role of neurotrophic mechanism change in serum and nucleus accumbens. Journal of affective disorders. 2019. 247. 97-104
  • 鵜飼 渉, 辻野 華子, 杉村 政樹, 木川 昌康, 田山 真矢, 石井 貴男, 古瀬 研吾, 廣瀬 奨真, 橋本 恵理, 澤田 いずみ, 山本 武志, 白鳥 正典, 河西 千秋, 相馬 仁. 深い学びの要 : ディープコミュニケーションとは何か : どことどこで会話をしているのか. 医療人育成センター紀要. 2018. 9. 9. 35-43
  • 辻野 華子, 鵜飼 渉, 橋本 恵理. アルコール使用障害とうつ病 (特集 うつ病 : 基礎・臨床の最新情報) -- (特論). 日本臨床 = Japanese journal of clinical medicine. 2017. 75. 10. 1596-1600
  • 橋本 恵理. 【精神医学症候群(第2版)[III]-物質関連障害および嗜癖性障害群からてんかんまで-】物質関連障害および嗜癖性障害群 今後の研究のための病態 出生前のアルコール曝露に関する神経行動障害. 日本臨床. 2017. 別冊. 精神医学症候群III. 132-136
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講演・口頭発表等 (100件):
  • ヒト死後脳の神経細胞におけるLINE-1プロモーターのエピジェネティック修飾状態の検討
    (日本生物学的精神医学会(Web) 2019)
  • 胎生期免疫ストレス誘発統合失調症モデルの社会性行動とGABA作動性インターニューロン変化に関する研究
    (日本精神神経学会総会プログラム・抄録集 2019)
  • 性同一性障害当事者のカムアウトの状況と心理的困難感との関連
    (GID(性同一性障害)学会雑誌 2017)
  • ヒト死後脳を用いたシングルセルレベルのLINE-1新規挿入同定の試み
    (日本生物学的精神医学会・日本神経精神薬理学会合同年会プログラム・抄録集 2017)
  • 統合失調症のシナプス形成異常 フィロポディア運動変異の分子メカニズム解析
    (日本生物学的精神医学会・日本神経精神薬理学会合同年会プログラム・抄録集 2017)
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学位 (1件):
  • 博士(医学)
所属学会 (5件):
国際アルコール医学生物学会 ,  日本神経化学会 ,  日本神経精神薬理学会 ,  日本生物学的精神医学会 ,  日本精神神経学会
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