研究者
J-GLOBAL ID:200901015806936516   更新日: 2021年03月29日

青木 人志

Aoki Hitoshi
所属機関・部署:
職名: 教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (4件):
研究分野 (1件): 基礎法学
研究キーワード (1件): 比較法
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 1995 - 現在 動物法の比較法的研究
  • 1995 - 現在 近代日本における西洋法思想の受容
論文 (26件):
  • 青木 人志. 「しょうがい」の表記-法令・法学用語から考える. 書斎の窓. 2019. 664
  • Hitoshi Aoki. Comparative Law and Multicultural Classes:Challenge or Opportunity?. Japanese Reports for the XXth International Congress of Comparative Law, ICCLP Publications No.14. 2019. 14. 3-12
  • 青木 人志. 動物の法的地位のゆらぎ-人間と非人間のはざまで. 法律時報. 2018. 90. 12. 22-29
  • 青木 人志. 「権利主体性」概念を考える-AIが権利をもつ日は来るのか. 法学教室. 2017. 443. 54-60
  • 青木 人志. 動物保護法の日英比較-とくに動物虐待の訴追をめぐって. 法律時報. 2016. 88. 3. 76-80
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書籍 (23件):
  • AI・DXが変える現代社会と法
    商事法務 2021 ISBN:9784785728458
  • 法律の学び方-シッシー&ワッシーと開く法学の扉
    有斐閣 2020 ISBN:9784641126213
  • Comparative Law and Multicultural Legal Classes: Challenge or Opportunity?
    Springer 2020 ISBN:9783030468972
  • 食品安全法制と市民の安全・安心 (共著)
    第一法規 2019 ISBN:9784474065598
  • 法と国制の比較史-西欧・東アジア・日本
    日本評論社 2018 ISBN:9784535522336
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講演・口頭発表等 (19件):
  • Legal Culture and Animal Protection in Japan
    (Protecting the Weak - Entangled Processes of Framing, Mobilization and Institutionalization in East Asia 2015)
  • ワークショップ「動物の法的地位」における総合コメント
    (2009年度日本法哲学会大会 2009)
  • 「法文化としての刑事司法参加」
    (東アジアにおける法の継受と創造・国際セミナー 2009)
  • 「近代日本における西洋法の受容と変容に関する三つの局面-『仏蘭西法律書』の刊行から司法制度改革まで」
    (東アジアにおける法の継受と創造・国際セミナー 2008)
  • World Veterinary Day 2007 in Taiwan 招待講演
    (「動物をめぐる日本の法文化-日英比較の視点から」 2007)
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学歴 (1件):
  • 1984 - 1989 一橋大学
学位 (2件):
  • 博士(法学) (一橋大学)
  • Doctor of Laws (Hitotsubashi University)
経歴 (10件):
  • 2020/09/01 - 現在 一橋大学 副学長
  • 2020/09/01 - 現在 一橋大学 森有礼高等教育国際流動化機構 機構長
  • 2002/04/01 - 現在 一橋大学 法学研究科 教授
  • 2018/04/01 - 2020/08/31 一橋大学 中国交流センター代表
  • 2018/04/01 - 2020/08/31 一橋大学 企画調査役
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所属学会 (2件):
法と教育学会 ,  比較法学会
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