研究者
J-GLOBAL ID:200901015850645677   更新日: 2020年04月25日

畑中 雅彦

ハタナカ マサヒコ | Masahiko Hatanaka
所属機関・部署:
職名: 教授
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2009 - 2012 衛星輝度温度画像を用いた極域の気象情報抽出に関する研究
論文 (48件):
  • 猪熊 裕史, 森 雅樹, 山本 泰之, 畑中 雅彦. 正規化と参照完全性に基づく分散データベース用参照結合の実装. 開発技報. 2010. 51. 1-6
  • S.Ohashi M.Hatanaka. A new visualization method for 3D head MRA data. PROCEEDINGS OF SPIE on CD-ROM: Medical Imaging 2008. 2008. Vols. 6913-6920. 691835. 1-10
  • 大橋智志, 畑中雅彦. 血管走行に従う連続断面変換表示法. 日本医用画像工学会誌. 2007. 25. 4. 227-233
  • 大橋智志, 畑中雅彦. 輝度勾配ベクトルに基づいたMRAにおける脳血管の3次元セグメンテーションについて. 開発技報. 2005. 48. 27-34
  • T.Noda, M.Hatanaka, J.Shi. A Numerical Study on the Efficiency of Benson's Algorithm for Solving Sum-of-rations Problem. Journal of the Association of Innovative Technology. 2005. 48. 1-6
もっと見る
MISC (83件):
  • 大澤啓明, 畑中雅彦. 組込みシステムを用いた携帯型MRA観察端末の試作. 電子情報通信学会技術研究報告 MBE2010-12. 2010. 110. 111. 9-12
  • 畑中雅彦, 本田泰, 塩谷浩之, 施建明, 佐藤之紀, 和田誠, 平沢尚彦. 85GHz輝度温度画像を用いた冬期異常昇温現象の年変動に関する研究. 平成20年度共同研究報告 (国立極地研究所). 2009. 30-31
  • 山本泰之, 藤廣健一, 畑中雅彦, 清水目和幸. 簡易型分散データベース処理システムの試験的開発. 情報処理学会研究報告 2008-DBS-144. 2008. 2008. 7. 61-67
  • 梅津大裕, 田所恒彦, 大橋智志, 畑中雅彦. 血管走行線を用いたMRA血管像レンダリングのためのユーザ・インタフェースの検討. 電子情報通信学会技術研究報告 MI2008-14. 2008. 108. 98. 1-4
  • 畑中雅彦. 並列レンダリング処理システムを活用した教育プロジェクトの実施報告. 情報処理学会研究報告 2008-IS-105. 2008. 2008. 81. 29-34
もっと見る
書籍 (3件):
  • 医用画像システム実用ハンドブック-改訂版-
    名古美術印刷 (株) 2000
  • 医用画像システム実用ハンドブック
    電子計測出版社 1992
  • 医用画像診断装置 -CT,MRIを中心として-
    (株) コロナ社 1988
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る