研究者
J-GLOBAL ID:200901016072073020   更新日: 2010年07月27日

瀬戸 知也

セト トモヤ | Seto Tomoya
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 教育社会学
研究キーワード (1件): 教育・人間・社会領域
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • 1992 - 特別活動の理論
  • 1982 - 学校文化の社会学
  • 1982 - 教育問題の社会学
MISC (19件):
  • 瀬戸知也. 「キャリア教育」問題と子どもの社会化ーコンストラクティヴィスト・アプローチー. 宮崎大学教育文化学部紀要教育科学. 2007. 16. 61-71
  • 瀬戸知也. 社会性-教育問題の社会学の観点から. 『児童生徒の社会性を育てる特別活動のカリキュラム開発に関する総合的研究』全319頁(分担)41~48頁,13~14頁. 2005. 41-48
  • 瀬戸知也. 「一皮むける」経験の場としての特別活動. 日本特別活動学会会報. 2005. 40. 9-10
  • 瀬戸知也. 教育社会学のすすめ. 教職課程. 2003. 29. 8. 106-109
  • 瀬戸知也. 「不登校」ナラティヴのゆくえ. 『教育社会学研究』. 2001. 68. 45-64
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書籍 (15件):
  • 子どもの「社会的自立」の基礎を培う(共著)第2章5子どもの社会的自立と学校・家庭の連携
    教育開発研究所(東京)全221頁(分担)76-79頁 2007
  • 教育学用語辞典〔第四版〕(共著)「学力テスト」他10項目
    学文社 2006
  • キーワードで拓く新しい特別活動(共著)「少年非行(問題行動)」
    東洋館出版社 2000
  • 《教師》という仕事=ワーク(共著)4章学校知と実践ーナラティヴとしての教育を考える
    学文社全239頁(分担)95-116頁 2000
  • 教師のための生徒指導II心の教育とカウンセリング・マインド(共著)第IV章現代家庭と生徒指導4.少子化時代の子どもたち
    東洋館出版社全249頁(分担)128-135頁 1999
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講演・口頭発表等 (15件):
  • キャリア教育問題と特別活動の可能性
    (日本特別活動学会第16回大会 2007)
  • キャリア教育問題と子どもの社会化に関する一考察
    (日本教育社会学会第58回大会 2006)
  • 子どもの社会化とキャリア形成に関する諸問題
    (日本特別活動学会九州・沖縄支部第1回研究大会 2006)
  • 体験活動が児童の社会化に及ぼす影響
    (日本特別活動学会第14回大会 2005)
  • 児童生徒の社会的自立にとっての「キャリア教育」の可能性と課題
    (日本特別活動学会第14回大会 2005)
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Works (10件):
  • 平成19年度宮崎大学教育文化学部フレンドシップ事業報告書「体験的活動」を通しての学び
    2007 - 2008
  • 平成18・19年度子どもの「心を育てる」ために、家庭での教育にどのようにかかわっていけばよいか
    2006 - 2008
  • 児童生徒の社会性を育てる特別活動のカリキュラム開発に関する総合的研究
    2002 - 2005
  • 児童生徒の社会性を育てる特別活動のカリキュラム開発に関する総合的研究
    2002 - 2004
  • 内藤朝雄著『いじめの社会理論』
    2002 -
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学歴 (3件):
  • - 1984 筑波大学 教育学研究科 教育社会学専攻
  • - 1982 筑波大学 教育研究科 教科教育専攻学校教育コース
  • - 1979 筑波大学 第二学群 比較文化学類
学位 (1件):
  • 教育学修士 (筑波大学)
経歴 (3件):
  • 1996 - 2007 宮崎大学教育文化学部学校教育教育社会学 助教授
  • 2007 - - 宮崎大学教育文化学部学校教育教育社会学 准教授
  • 1984 - 1996 常葉学園大学教育学部 助教授
委員歴 (5件):
  • 2006 - 日本特別活動学会 常任理事
  • 2005 - 日本特別活動学会 理事
  • 2002 - 2003 日本教育社会学会 機関誌編集委員会編集委員
  • 2000 - 2002 日本特別活動学会 理事
  • 2002 - 日本特別活動学会 紀要編集委員会委員
所属学会 (2件):
日本特別活動学会 ,  日本教育社会学会
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