研究者
J-GLOBAL ID:200901016095175122   更新日: 2020年08月29日

花澤 一芳

ハナザワ カズヨシ | Hanazawa Kazuyoshi
所属機関・部署:
職名: 講師
研究分野 (1件): 外科学一般、小児外科学
研究キーワード (6件): 敗血症 ,  人工臓器 ,  膵臓 ,  Sepsis ,  Artiticial organ ,  Pancreas
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • 新規医用材料(人工臓器)の開発
  • 人工肝臓
  • 体外循環による血中エンドトキシン除去の研究
  • Development of New Device(artificial organ)
  • Artiticial liver support
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MISC (96件):
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書籍 (10件):
  • 循環系治療薬の作用メカニズム:敗血症性ショック
    循環系治療薬の作用メカニズム.戸田昇・安孫子 保;編.南江堂 1998
  • 第1章 エンドトキシン研究の進歩 [4] 抗エンドトキシン療法の現状と展望(共著)
    エンドトキシン研究1 基礎と臨床(菜根出版) 1998
  • バクテリアルトランスロケーション 病態・診断・対策と臨床的意義(共著)
    メジカルセンス発行 1998
  • 血液浄化の技術/血漿吸着 PolymixinB吸着材(共著)
    血漿浄化療法 医学書院(出版) 1996
  • エンドトキシンショックの治療-エンドトキシンの中和と除去-
    エンドトキシン-新川治療・診断・検査 1995
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Works (14件):
  • 粘液産生腫瘍の検討 日本肝胆膵外科関連会議(第12回日本肝胆膵外科学会)
    2000 -
  • 腎と透析:血漿変換,エマージェンシーにおける血液浄化
    2000 -
  • Plasma exchange for critical illness
    2000 -
  • 日経メディカルセミナー「侵襲と生体反応」-術後MOFの発生機序とその対策 京都宝ケ池プリンスホテル
    1999 -
  • 敗血症臨床治療(Double blind controlled trial)の問題点、消化器外科における海外との差-医療材料開発承認の経験から-ルイ・パストウール医学研究センター,バイオ・ソサイエティ(新GCP対応医薬情報セミナー)
    1999 -
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学位 (1件):
  • 医学博士
委員歴 (2件):
  • 2001 - 日本肝胆膵学会 評議員
  • 1990 - 日本人工臓器学会 評議員
受賞 (1件):
  • 2001 - 日本化学技術賞
所属学会 (5件):
日本肝胆膵学会 ,  日本救急医学会 ,  日本人工臓器学会 ,  日本消化器外科学会 ,  日本外科学会
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