研究者
J-GLOBAL ID:200901016755610234
更新日: 2025年12月06日
影山 摩子弥
カゲヤマ マコヤ | Kageyama Makoya
ホームページURL (1件):
http://www.yokohama-cu.ac.jp/urban/staff/kageyama_makoya.html
研究分野 (3件):
経済政策
, 理論経済学
, 地域研究
研究キーワード (5件):
CSR
, 福祉
, 生活
, 労働
, 経済システム
競争的資金等の研究課題 (7件):
2021 - 2024 請負型施設外就労の意義と課題および課題の解決策の提示
2016 - 2019 障害者雇用におけるネットワーク型連携の意義
2011 - 2013 障害者雇用がもたらす経営上の正の効果と効果を生む条件について実証的に研究する
2001 - 2004 変動する経済社会における「生活政策学」の原理的方法と応用的方法に関する研究
企業とNPOの効果的協働のための制度要件
日本における社会貢献CSRの現代的あり方
CSRのシステム的考察
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論文 (28件):
影山摩子弥. 施設外就労の精神障がい当事者にとっての意味と課題. 横浜市立大学論叢 社会科学系列. 2024. 75. 1. 1-25
影山摩子弥. グレーゾーンの社員に関するインタビュー調査. 横浜市立大学論叢 社会科学系列. 2023. 74. 2・3. 1-29
影山摩子弥. グレーゾーン社員の実態に関する調査研究. 横浜市立大学論叢 人文科学系列. 2023. 74. 2・3. 75-96
影山摩子弥. 障がい者雇用のシナジー効果に関するインタビュー調査. 横浜市立大学論叢 人文科学系列. 2023. 74. 2・3. 49-73
影山摩子弥. 健常者の業務パフォーマンスを改善する障がい者の心理的安全性創出効果-請負型施設外就労の有効性と課題を視野に-. 横浜市立大学論叢 人文科学系列. 2023. 第74巻. 第1 号. 97-135
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MISC (12件):
影山 摩子弥. 社会貢献活動で企業は「存続・発展」. リベラルタイム. 2010. 2010年7月号
影山 摩子弥. 企業における地域社会への貢献. 横浜市大論叢社会科学系列. 2010. 第59巻
影山 摩子弥. 社会システムとCSR. 永続的成長企業研究. 2010. 第1巻. 第1号
影山 摩子弥. NPOと地域コミュニティ~NPOのシステム理念と地域志向性の必然性~. 横浜市大論叢人文科学系列. 2010. 第61巻. 第1号. 69-79
影山 摩子弥. 企業とNPOの接点としてのCSR ~企業とNPOによる協働のシステム論的必然性と協働の事例~. 横浜市大論叢人文科学系列. 2010. 第61巻. 第1号. 47-67
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書籍 (8件):
サステナブルな「都市と暮らし」を科学する
朝倉書店 2023 ISBN:9784254261783
なぜ障がい者を雇う中小企業は業績を上げ続けるのか
中央法規出版 2013
地域CSRが日本を救う
敬文堂 2009
CSR経営革新
2008
横浜の産業とマチづくり
学文社 2008
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講演・口頭発表等 (6件):
障がい者雇用のシナジー効果を生むメカニズムについての実証的研究
(経済理論学会第70回大会 2022)
なぜCSRの浸透が必要か?
(Global Compact Network Japan 2019)
CSRと事業の統合
(人権研修 2019)
中小企業のCSR
(第5回 Asia Future Forum 2014)
組織内マクロ労働生産性概念の提唱
(経済理論学会第60回大会 2012)
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学歴 (4件):
- 1989 早稲田大学大学院 商学研究科 経済学専攻
- 1989 早稲田大学
- 1983 早稲田大学 商学部
- 1983 早稲田大学
学位 (1件):
商学修士 (早稲田大学)
経歴 (4件):
2025/04 - 現在 横浜市立大学都市社会文化研究科 客員教授
2019/04 - 2025/03 横浜市立大学 国際教養学部 教授
2005/04 - 2019/03 横浜市立大学 国際総合科学部
1989/04 - 2005/03 横浜市立大学 商学部
所属学会 (2件):
比較経済体制学会
, 経済理論学会
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