研究者
J-GLOBAL ID:200901016914795712   更新日: 2024年02月14日

本田 宏隆

ホンダ ヒロタカ | Honda Hirotaka
所属機関・部署:
ホームページURL (1件): http://www.rs.kagu.tus.ac.jp/~honda/
研究分野 (1件): 薬系分析、物理化学
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • 1994 - 1994 なぜ衝撃式混合機や粉砕機で複合粒子が調整されるのか
  • 1902 - 高速気流中衝撃法による複合化粒子の調製
  • 1902 - Preparation of composite particle by the dry impact blending method
論文 (46件):
  • Manabu Murakami, Ken Takeuchi, Hirotaka Honda, Ki-ichiro Sato. How to Support Students' First-Year Experience at University with ICT. Athens: ATINER'S Conference Paper Series. 2013. EDU2013. 0603
  • 佐藤喜一郎, 本田宏隆, 野沢肇, 竹内謙, 村上学. 理工系スキルとしてのレポート作成力の向上を指向したe-Learning システムの開発並びに教育実践II. 大学ICI推進協議会(AXIES) 2012年年次大会 論文集. 2012. 13-18
  • 佐藤喜一郎, 本田宏隆, 野沢肇, 竹内謙, 村上学, 加藤淳. 理工系スキルとしてのレポート作成力の向上を指向したe-Learningシステムの開発並びに教育実践. 大学ICT推進協議会2011年度年次大会論文集. 2011
  • 村上学, 本田宏隆, 竹内謙, 佐藤喜一郎, 野沢肇. ICTの仕組みによるクロスディシプリンの実現. 大学ICT推進協議会2011年度年次大会論文集. 2011. 503-508
  • Ken Takeuchi, Manabu Murakami, Atsushi Kato, Ryuichi Akiyama, Hirotaka Honda, Hajime Nozawa, Ki-ichiro Sato. Development of the Novel e-Learning System, “SPES NOVA” (Scalable Personality-Adapted Education System With Networking of Views and Activities). Electronic Journal of e-Learning. 2010. 7. 3. 309-316
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MISC (13件):
  • 本田 宏隆,村上 学. 葛飾キャンパスにおける「TUS くさび形教養教育」 に向けての時間割設計について. 東京理科大学教養教育研究院紀要. 2023. 1. 276-282
  • 本田宏隆 村上学. ハイブリッドな教育体制の基盤づくり. 東京理科大学紀要(教養篇). 2022. 54. 177-224
  • 村上学, 本田宏隆, 竹内謙. クリッカー技術をはじめとした双方向授業 〜学生の学習機会拡大と学習内容の最適化〜. 平成24年度 教育改革ICT戦略大会 資料. 2012. 93-98
  • 佐藤喜一郎, 本田宏隆, 野澤肇, 竹内謙, 村上学. 全人的教養教育を支援するe-LearningシステムSPESNOVAの運用. 平成20年度 教育改革IT戦略大会 発表抄録. 2008. 78-79
  • 佐藤喜一郎, 本田宏隆, 野澤肇, 竹内謙, 村上学. 全寮制教養教育を支援するe-LearningシステムSPESNOVAの開発. 私立大学情報教育協会,平成19年度大学教育・情報戦略大会抄録. 2007. 184-185
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書籍 (12件):
  • 理工系の基礎 基礎化学
    丸善出版 2015 ISBN:9784621300121
  • ナノ・マイクロ粒子の表面改質による機能化技術と応用
    シーエムシー出版 2009 ISBN:9784781301129
  • 粉砕・分級と表面改質
    (有)エヌジーティー 2001
  • Fine Particle -Formation of Fine composites
    Marcel Dekker, Inc. 2000
  • Fine Particles-Synthesis, Characterization, and Mechanisms of Growth-
    Marcel Dekker, Inc 2000
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講演・口頭発表等 (25件):
  • Adsorption assessment of scallop shell powder
    (2013 Japan-Taiwan Symposium on Polyscale Technologies for Biomedical Engineering and Environmental Sciences (PT-BMES 2013) 2013)
  • How to Support students' First-Year Experience at University with ICT
    (15th Annual International Conference on Education 2013)
  • 理工系スキルとしてのレポート作成力の向上を指向したe-Learningシステムの開発並びに教育実践II
    (大学ICT推進協議会(AXIES)・2012年度年次大会 2012)
  • Extract Metals by a Treated Scallop Shell Powder
    (222nd Electrochemical Society Meeting 2012)
  • クリッカー技術をはじめとした双方向授業 〜学生の学習機会拡大と学習内容の最適化〜
    (平成24年度「教育ICT戦略大会」 2012)
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学歴 (1件):
  • - 1985 東京理科大学 薬学部 製薬学科
学位 (1件):
  • 博士(薬学) (岐阜薬科大学)
経歴 (7件):
  • 2009 - 東京理科大学基礎工学部 教授
  • 2007 - 東京理科大学基礎工学部 准教授
  • 2000 - 東京理科大学基礎工学部 助教授
  • 1996 - 東京理科大学基礎工学部 講師
  • 1987 - 東京理科大学基礎工学部 助手
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受賞 (1件):
  • 1994 - 第1回材料技術研究協会論文賞
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